2017/09/15 07:11
娘のキャロラインが大学にいってしまったとき、夫は心配して
たびたび娘に電話したものだ。
夫は好んで「デートの夜」である土曜の晩に電話をした。
ある土曜日の午後11時に娘に電話し、娘が受話器を取ったので
ほっとして言った。「もう寮に帰ってるのか、安心した」

「パパ」とキャロラインは答えた。「私これから出かけるのよ」

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2017/09/14 07:12
一人だけ浮きまくってノリノリの女の子


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2017/09/14 07:11
「たったいまボクがテレビで見たこと知ってた?」夫のレイモンドが言った。
「ブラジルでコーヒーの新しい使い道が発見されたそうだ。燃料を作るのに豆を使うらしい」
夫はちょっと考えてから言った。
「そのうち、ガソリンスタンドに行ったら『レギュラーにしますか、それともデカフェにしますか』って
訊かれるかもしれないな」

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2017/09/13 07:12
初めて補聴器をつけた赤ちゃん。
ママの声に、泣き顔から不思議そうな顔に、そして喜びにあふれた表情に
変わっていきます。



初めて聞く夫の声

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2017/09/13 07:11
ホーンスビーは若いころから野球一筋で酒もタバコもやらず、
目に悪いという理由で映画や本も見なかった。
ある時、野球のない冬には何をしてるのか、と尋ねられていわく、

「窓から外をじっと見て春が来るのを待ってるのさ」

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2017/09/12 07:12
この動画を観ていると「マサチューセッツ」って言えなくなります。


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2017/09/12 07:11
メジャー最高の右打者といわれるロジャー・ホーンスビーはステーキが大好物だった。
ある時の試合でスポーラーというキャッチャーが、打席に入ったホーンスビーをかく乱
するために話しかけた。
「女房がいい牛肉屋を見つけたんだ」
「あ、そう」
その隙にアンパイヤが「ストライク・ワン」
「うちの女房は誰よりもステーキを料理するのがうまいんだ」
「それはいい」
その間にアンパイヤが「ストライク・ツー」
「今度ボストンに来た時ウチに来て一緒に食べようよ」
ホーンスビーは次の球をレフトスタンドにホームラン。
ベースを一周し、ホームに戻った時キャッチャーに、

「いつにする?」

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2017/09/11 07:12
テイラー・デイビス選手はこんな遊びが好きなようです。


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2017/09/11 07:11
あなたには親切であるが、ウェイターや店員に対して失礼な人は、素敵な人でありません。

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2017/09/10 07:12
堂々たるもんです。



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2017/09/10 07:11
先日の「盲導犬」にいただいたバーソさんのコメントです。
いいお話なので載せさせていただきました。

以前、地下鉄日比谷駅で盲導犬と一緒の男性が迷っているようだったので
尋ねたら、千代田線に行きたいと言うので、そこまでその人の腕を持って一緒に
歩いてあげたことがあります。
面白いですね。二人と一匹が横に並んで歩いていくと、前方にいる人たちが
皆サアーッと一斉によけるのです。緊急自動車みたいでした。数分後、目指す
プラットフォームに着いて、さあ、ここですよと言って、犬を見たら、盲導犬というのは
普段は大抵つまらなさそうな無表情な顔をしているものですが、まあ、尻尾を
思いっきりビンビン振って、ものすごくうれしそうな顔をして私を一心に見上げているのです。
盲導犬の役目を奪ったかなと少し心配していたのですが、全然そうじゃなかったようで、
いい気持ちが1週間ほど持続したことでした。

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2017/09/09 07:12
時計と同期している!(笑)

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2017/09/09 07:11
クマのパパが眠れなくて寝返りをうち、とうとうクマのママを起こしてしまった。
ママはイライラして叫ぶ。

「何度言ったら分かるの? 9月以降はコーヒーを飲んじゃだめ」

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2017/09/08 07:12
赤ちゃんにハイハイを教えるワンちゃん


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2017/09/08 07:11

皿洗い中の夫が殺されたという事例はほとんどない。

パラシュートを準備してたたんでいる妻と口論してはいけない。

ある女性が友人に、
「いまさら夫とは離婚なんかできないわ。夫はもう家族の一員のようですもの」

妻帯者が独身男性より長く生きるというのは本当ではない。長く生きるように感ずるだけなのだ。

妻の誕生日を忘れない一番いい方法は、一度それを忘れてみることである。

結婚での最大の喜びは夫として、父として家庭のもろもろのことに口出しできることである。
もっとも誰もそれに注意を払わないけれど。

配偶者に、あなたの言うことにきちんと注意を払わせるには寝言で言うといい。

よい妻というのは、自分が悪いときには夫を許すことができる妻である。

ミネソタ州の新聞「インデックス」紙に次のようなコメントが載ったことがあるそうな。
「これは新郎にとって3度目の結婚である。新郎はまた第二次世界大戦の辛苦も味わっている」

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2017/09/07 07:12
万事休すと思われたとき助けに現れたのは・・・


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2017/09/07 07:11
末の息子が10歳の誕生日の前夜、ベッドに入ってもなかなか眠らない様子。
布団をかけ直してやると、息子「緊張するな~」
「どうして?」
「だってさ、明日から10代だもの」
(川崎市宮前区 コウ平のママ )

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2017/09/06 07:12
冤罪はこうして起こる。

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2017/09/06 07:11
アテンダントと乗客の会話。
ア テ「ご搭乗ありがとうございます。チケットを拝見します」
乗客「どうぞ」
「12のBです。5ドルいただきます」
「えっ?なんで」
「座席の案内料です」
「いわれなくても座席の場所はわかるよ」
「ですが、座席お教え料金を5ドルは新しい決まりなんです」
「そんなバカなことは聞いたことないよ。払わないよ」
「このフライトに乗りますか、それとも・・」
「わかった。払うよ」
「ありがとうございます。カバン重そうですが、上の棚にお入れしましょうか?」
「けっこう重いんだよ。ありがとう」
「よいしょ。ええと10ドルいただきます」
「なんだって?」
「荷物手伝い料として10ドルいただくことになったんですよ」
「まるでたかりだな。やってられないよ」
「10ドル、お願いします」
「絶対イヤだよ」
「そうすると警備員を呼ばなくちゃあならないんです。おイヤでしょ?」
「なんで? ボクを撃つから?」
「いえ、でも警備員代にまた50ドル必要になりますよ」
「わかった、わかった。ほら10ドル。ったく信じられないよ」
「ご協力ありがとうございます。ほかにご用は?」
「ここは空気がよくない。上のファンが壊れているようだけど」
「壊れてはいません。横の穴に25セント2枚いれれば5分間動きます」
「ここの会社は空気代までとるの?」
「もちろん、普通の空気はタダです。循環空気代が50セントなのです」
「25セントがないや。1ドルを細かくしてくれないか」
「いいですよ。ハイこれ」
「なんだよ。25セントが3枚しかないぞ」
「両替代が25セントですから」
「かんべんしてくれよ。残ったのは25セント1枚じゃないか。こんなものどうするの?」

「それは取っておいた方がよろしいかと。トイレのとき必要です」

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2017/09/05 07:12
走り抜けるのが怖かったです。

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Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

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