2017/02/08 07:11
ハイウェーパトロールの警官は虫垂炎のため病院に連れて行かれた。
医師はただちに手術を行い、すべて順調である、と言った。
しかし、警官は股間部に異様なひきつれ感を感じた。
手術の合併症の不安が頭をよぎり、彼はとうとう病衣をまくって、下半身を見て、
ひきつれ感の原因が判明した。
彼の股間部に三重もの、はがすのが困難な強力な絆創膏がはられていた。
そして絆創膏の上に大きく文字が書かれていた。

「おだいじに。先週、あなたに違反チケットをもらった看護婦より」

2017/02/01 07:11
4人の大学生友人は期末試験に自信があったので、週末は、ダラスのパーティーに
遊びにいった。
彼らはすばらしい時間を過ごしたが、パーティの後は酔いつぶれて日曜日は一日中眠り、
月曜早朝までオースティンに戻れなかった。
学生たちはなぜ遅れたかを教授に次のように説明した。
ダラスから帰る途中タイヤがパンクして、替えタイヤがなかったので、結果として試験に
間に合わなかった、と。
教授はしばらく考えた後、追試を受けていい、と同意した。
学生たちは安堵し、救われたと感じた。
学生たちは夜、勉強をし、次の朝、約束の時間に教授の前にあらわれた。
教授は4人に2枚の試験問題を配って、始めるよう指示した。
一枚目には第一問があり、配分は5点だった。
問題はフリー・ラジカルの形成というやさしいもので、学生たちは、「よかった!」と
胸をなでおろした。
2枚目に第二問があり配点は95点だった。

問題は、「どのタイヤ?」だった。

2017/01/24 07:11
土曜の夜遅く私は電話の音で起こされた。
電話の主は早口でまくし立てた。
「ママ、スーザンよ。起こしちゃった?電話したのはね、
映画を観終わって戻ってみたら車がパンクしてるの。
私のせいじゃないのよ、誓って。怒らないでね」
私には娘がいなかったので間違い電話だと分かった。
「ねえ、あなた。番号間違えてるわよ。私にはスーザンて娘はいないもの」
若い女性は答えた。
「ほらママ。やっぱり怒ってるじゃない」

2017/01/21 07:11
修道僧が新入りのシスター・メリーに言った。
「ここは沈黙の僧院です。いつまでいても結構です。ただし、
許可なくしゃべってはいけません」
修道院に5年住んだシスター・メリーに修道僧は言った。
「シスター・メリー、ここで5年過ごしました。2語だけ喋っていいです」
シスター・メリーは「ベッド 固い」と言った。
「それは悪かった。改善するようにする」
また5年たち、シスター・メリーは2語喋っていいと言われた。
「食事 冷たい」
「悪かった。改善するようにする」
15年たった時シスター・メリーは呼ばれ、また2語喋ってよいと言われた。
「私 やめる」
修道僧は言った。
「それがよかろう。あんたはこの15年間、不平ばかり言ってたから」

2017/01/20 07:11
飛行機の中で、スチュワーデスたちは客たちにちょっとしたクイズを
出した。3人のスチュワーデスの勤続年数の合計を当てるというものだった。
スチュワーデスは答えの集計をしたのち、アナウンスした。
「正解は26年です。もっとも近い、28年と答えたお客様おふたりに賞品がでます。

そして85年と答えられた、座席番号12Fのお客様は、離陸後、機外に出ていただきます」

2017/01/17 07:11
「あのショートヘアーでブルーのジーンズの少年を見て!」
「あれは女の子。私の娘だから」
「失礼。あなたが彼女の父親とは知らなかった」
「私は父親じゃないよ。母親だよ」

続きを読む»
2017/01/16 07:11
週末から寒気が広がり日本列島をおおっています。
いつだったか女性アナが「寒気」をさむけと読んで
後で恥ずかしそうに訂正していました。

2017/01/13 07:11
店のカウンターに並んでいると、私の前の女性がクレジットカードを
店員に渡した。店員は店の奥でクレジットカードの確認をし、しばらくすると
戻ってきて言った。
「申し訳ありませんが、このカードは使えません。名義人であるあなたのご主人は
すでに亡くなっておられます」
女性は隣に並んでいる夫に向かって言った。
「ということは、今日はあなたに昼食の用意をしなくていいってことね」

2017/01/09 07:11
ウェイターが、客が注文したステーキの上に指を乗せて運んできた。
「何てことするんだ」客は叫んだ。「ステーキに指が乗ってるぞ!」

「すると何ですか」ウェイターは答えた。「ステーキをも一回、床に落としてもいいんですか?」

2017/01/07 07:11
農業専攻の学生が農夫に言った。
「あなたのやり方は旧式すぎます。この木に10個しかリンゴがならなくても、私は驚きませんよ」

「ワシも驚かんよ」と、農夫は答えた。「これは桃の木だからな」

2017/01/06 07:11
ブレンダがいつものように夕食をつくっていると、夫の友人のティムが訪ねてきた。
「ブレンダ、入っていいかい? 話があるんだ」
「ええ、もちろん。いいわよ、ティム。夫は?」
「うん、そのことなんだ。ビール工場で事故があってね」
「えっ、まさか!」
「お気の毒にご主人は亡くなったんだ」
しばらくして気を取り戻したブレンダはティムに、
「何があったの?」
「恐ろしいことに、ご主人は大きなビールの樽に落ちて溺れてしまって・・」
「なんてことを!本当のことを言って。夫は苦しまないですぐ亡くなったの?」

「う~ん。ほんとのことをいうよ。彼は3度おしっこに出てきたんだ」

2016/12/24 07:11
私の最も好きなクリスマス・ジョーク、

25才になった、奥手の息子のことで両親が話し合っていた。
「あの子も、もういい年だからね。あのこと、あなたから説明してやって」
「そういうことは母親の役目じゃないかね?」
「とんでもない、ああいったことはやはり父親の口から説明していただかないと。
結婚も間近だし、手遅れにならないうちにね」
仕方なく、父親は息子の部屋に出向き、枕元でやさしく声をかけた。

「あのね、おまえ、実はサンタクロースはお父さんとお母さんなんだよ」

2016/12/23 07:11
送信者:人事部長 パット・スミス
宛 先:社員各位
件 名:クリスマス・パーティーについて
日 時:12月1日

来る12月23日正午から、レストラン「ルイジ」の宴会場で
わが社のクリスマス・パーティーがあります。
バーの出店はありませんが、エッグノッグはたくさん用意します!
バンドがクリスマス・キャロルを演奏しますし、もちろん一緒に
歌ってもいいですわよ。
そしてなんと、総支配人がサンタの格好であらわれます!

送信者:人事部長 パット・スミス
宛 先:社員各位
件 名:クリスマス・パーティーについて
日 時:12月2日

昨日のメール、ユダヤ人の社員の方々を除外するつもりはまったく
ありません。ハヌカ祭が重要なのはわかっています。
残念なことに今年はクリスマスと同じ日ではありませんけどね。
まあでも、いまからこのパーティーをホリデー・パーティーと呼ぶ
ことにします。
ああ、それと、この時期にカンザ祭(黒人の収穫祭)を祝う社員も
同じことよ。
断酒会のメンバーの方から匿名のメールをいただきました。
断酒会オンリーの席を用意してくれとのことですが 、そしたら匿名
じゃなくなっちゃうでしょう。どうしたらいいか教えて!

送信者:人事部長 パット・スミス
宛 先:社員各位
件 名:ホリデイ・パーティーについて
日 時:12月7日

私たちの会社って、いろんな人がいるんですねぇ。
12月20日からイスラムの聖なるラマダンの月が始まるなんて
知りませんでした。日中は飲み食いできないんですものね。
パーティーなんかできなくなるじゃないの!
でも イスラム教徒の社員にとって、一年のこの時期の食事の会が
いけないのは理解できます。
たぶん、レストラン側がパーティーの終わりに食事を出してくれるかも
知れません。あるいはテイクアウト用に包んでくれるかも・・。
それでいい?
過食矯正会のメンバーの方たちのために、デザート・テーブルから
もっとも遠い席を用意してあります。
妊婦たちにはトイレに近い席を用意しました。あと、なんかあったかしら?

送信者:人事部長 パット・スミス
宛 先:社員各位
件 名:ホリデイ・パーティーについて
日 時:12月8日

12月22日は冬至ですって? 私にどうしろと・・・。
レストランでセージを燃やすなんてことは・・。
じゃあ、バンドの休憩中に呪いのドラミングでもやれるようにします。いい?

送信者:人事部長 パット・スミス
宛 先:社員各位
件 名:ホリデイ・パーティーについて
日 時:12月9日

みなさん、総支配人のサンタの服装にヘンな意味はありません。
「santa」のアナグラムが偶然「satan」ですけど、ただの赤い服と
いうだけですよ。
感謝祭の七面鳥とかヴァレンタインデーの失恋みたいなもんですよ。
タダのしきたりですから、いいわね。

送信者:人事部長 パット・スミス
宛 先:社員各位
件 名:ホリデイ・パーティーについて
日 時:12月10日

なに?菜食主義者!?!?!? いい加減にしてください。
みなさんにはもう、うんざりだわ。あなたがたがどうであろうと、
パーティーは「ルイジ」でおこないます。
あなた方はバーベキュー・テーブルからずっと離れた席に静かに座っていたらどう。
そこで、あなたたちは、水耕栽培のトマトのサラダ・バーでも食べてれば。
でもね、トマトにだって感覚はあるんですよ。トマトは切られると、悲鳴をあげるのよ。
わたし、悲鳴を聞いたこともあるし、いまも聞こえるわよ。

送信者:人事部長代理 カレン・ジョーンズ
宛 先:社員各位
件 名:パット・スミスさんとホリデイ・パーティーについて
日 時:12月14日

みなさまも、スミスさんのご病気の早い回復を祈っておられるでしょう。
みなさんからのカードは病院の方に送っておきます。
さて、わが社では、ホリデー・パーティーをとりやめ、23日の午後は有給の
休日とすることに決定しました。
どうぞ、よい休日を。

2016/12/06 07:11
もしあなたが・・・

朝コーヒーがなくても平気
いつもご機嫌である
毎日同じ食事でも喜んで食べる
義母が訪ねてこない
たまの外出でも大喜びする
・・・ならあなたは家のワンちゃんである。

2016/12/02 07:11
言わずと知れた、レオン・フーコーが1851年にパリで公開実験をして、地球の自転
を証明するのに用いました。
風の影響を避けるために室内に設置されます。
実は風の向きが変わるとダメなんです。
風向の振り子...なんちゃって。
娘が学校の説明会(オープンスクールみたいなお祭り)でこの展示をしておりました。
昨日の話です。そこに寄っていて、上記のダジャレを言ったら、出入り禁止に
されてしまいました。(涙)

2016/12/01 07:11
ブラッド・ピットといえば、もっとも臭い俳優として有名で、そのためもっとも寝たくない俳優に
なっているらしいです。彼は、マイケル・イエーガー・ブランドによって実施された投票において
最も臭い有名人であるとの名声を得ました。映画「トロイ」でのセットで共演者がブラッド・ピッ
トの臭いに不平を言ったとき、シャワーを浴びさえすればすむのに、新しい3600ドルの
カルバン・クラインのシャツを購入して着替えただけだったそうな。
ラッセル・クロウは「臭いベストテン」の僅差の2位。ジョーン・リヴァーズは、ラッセルの体臭を
恐れて、受賞式典では絶対に彼の隣に座らなかったとのこと。
栄えある「臭い有名人トップ10」は以下の通りとか。
1. ブラッド・ピット
2. ラッセル・クロウ
3. ヘイデン・クリステンセン
4. デヴィッド・ボウイ
5. コートニー・コックス
6. ロビン・ウィリアムズ
7. クリスティーナ・アギレラ
8. キャメロン・ディアス
9. メタリカ
10. ボブ・ディラン

2016/11/30 07:11
不潔恐怖のわが妻、私が会社から帰ると除菌スプレーをかけてからでないと家に
入れてくれない。トイレも独断でウォッシュレットに変えてしまった。
デカプリオやブラピ、確かにきれいだけど、アメリカではウォッシュレットなど普及してないので、
お尻だけはもう、私の方がずっときれいです、たぶん。

2016/11/22 07:11
私が教育実習をしていたときのことです。授業中は生徒を教室から出してはいけない、と
学校当局から言われていました。6年生の授業中、女生徒が私の机のところにやってきて
言いました。
「2年生の弟のところに行って、帰ったら、おやつはピーナツバターを食べなさいって
言わなきゃいけないんです」
私は断固として言いました。「あなたの弟が何を食べるかなんてことは教室からでるほど
に大事なことじゃないでしょ!」
女生徒は話を続けました。
「いえ、これは大事なことなんです。弟に言っておかないと、弟はおやつにピーナツバターじゃなく、
ママがパパの夕食のために取っておいたロースト・ビーフを食べてしまいます。すると家に
帰ってきたパパはオレの夕食の支度ができないんなら仕事なんかやめてしまえと言うと
思います。仕事を見つけたばかりのママは、パパに、いやらしい亭主関白ね、
そんなときは外で食べてきてよって言うわ。パパは怒って外にでて夜遅くまで
飲んで帰ってこないわ。ママは離婚したいって言いだすし、またおばあちゃんの家に
泊まりに行っちゃうんです・・・」

もちろん、私はすぐに教室を出る許可を与えました。

2016/11/18 07:11
仲間のピアノ調律師が病気だったので、私は、女子学生寮の
ピアノの調律の仕事を代わりに引き受けた。
私が仕事をしている間、何人もの女の子が裸同然の格好で部屋を歩き回っていた。
最後に若い女性がやはりほとんど裸で勘定を支払いにやってきた。
私が領収証を書いていると、彼女は突然当惑した表情をして、
それから、大声で悲鳴をあげた。
「この人、いつもの人じゃない!」
私の仲間は盲目なのである。

2016/11/16 07:11
友人が自宅にデリヘル嬢を呼んだそうです。
電話して数十分後チャイムがなったので出てみると、絶対NGな、
推定年齢50歳ほどのオバサンが玄関に立ってたので、「チェンジ!!」と
一喝して追い返しました。

数日後、オバサンが実は近所に引っ越してきて、挨拶にきた方と判明したそうです。

プロフィール

エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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