2018/09/18 07:12
全米オープン時のセリーナ・ウィリアムズは怒りに我を忘れ、
暴発しました。
海外のメディアの論調も擁護から非難へと変わりつつあります。
セリーナのコート上での乱心は過去にも何度かありました。
ゲームが思い通りにならない時に感情を抑えられなくなるのです。
ロジャー・キンボール氏が言う、
「テニスは紳士と淑女の行うものだった。セリーナとそのファンと観客の
振る舞いはその時代が終わったことを示している」
セリーナのラケットにだけは生まれ変わりたくない。(笑)


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