2016/11/12 07:11
クラブをすぐ折っってしまう、怒りっぽいゴルファーが、ある日、16番ホールにやってきた。
そこははやや谷間になっていて、彼はアプローチショットを打つことになった。
「キャディーさん、どのくらいあるかな?」
「135ヤードくらいです」
「じゃあ、6番アイアンにするか」

「いや3番アイアンか3番ウッドでやるしかないです。バッグにはもうそれしか残っていないですから」

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「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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