2016/10/31 07:12
健気なネコです。


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2016/10/31 07:11
友人のアリソンは迷い猫を飼うことになり、去勢するために獣医に
連れて行った。
「90%の確率で去勢されていると思いますよ」と獣医。
「確信を100%にするにはどうすればいいのかしら?」
「男っぽさがないか見張ることですね」
「でも、もうカウチでゴロゴロしていますよ。片手にビール、片手にリモコンを
持つようになったら、ここに連れてきますわ」

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2016/10/30 07:12
バッハの最高傑作のひとつとして数えられる「平均率クラヴィーア曲集第1巻」の
なかの最初の1曲。静かですが内に秘めた強い力が感じられ、何度聴いても飽き
のこない曲。はじめて聴いたとき、伴奏ばっかりで、主旋律はどこだ?と
思いました。そう思った人は他にもいたんですね、150年後に、グノーは
「アヴェマリア」の伴奏にこの曲をちゃっかりと使ってしまったんです。
下はグノー「アヴェマリア」





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2016/10/30 07:11
私は会社のあまりにも多くの仕事を引き受けたために、たくさんの責任に
押しつぶされそうになった。何も忘れることのないように、毎日することを
リストにあげ、ひとつひとつこなしていった。
2週間くらい後に、私は夫のクラレンスに自慢した。
「リストのおかげで、私は何事もし忘れたことがないわ」
その後、何日かして、私が深夜ミーティングから帰宅し、明日する仕事を
チェックしようとリストを見た。
<ヘアサロンの予約>と<収納棚の整理>の間に夫の筆跡で、

<クラレンスを誘惑すること>と書かれていた。

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2016/10/29 07:12
ハラハラドキドキの動画です。


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2016/10/29 07:11
妻「ああた、どうしたんですか? ぷんぷんしたりして」
夫「息子のやつ、夢がないというか、理想が低いんだ」
妻「どんな風に?」
夫「息子に尋ねたんだ、将来どんな女性と結婚したいか、って」
妻「なんて答えたの?」
夫「母さんより美人な人と、って」
妻「・・・」

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2016/10/28 07:12
立体感あふれる描画方法です。


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2016/10/28 07:11
私が昔聞いた、農家にお嫁に来た人の思い出話です。
お嫁に来たばかりの頃、夫はサラリーマンだったので、
平日の農作業は、義父、義母と一緒でした。
ある日、田んぼの草取りを一人任されました。
今はどうしているか知りませんが、昔はまだ水を張ってある
水田にジャブジャブ入り、手で草を取っていました。
お嫁さんが腰を屈めて草を抜こうとすると、成長しかけた
稲の尖った葉先が丁度顔に当たり、チクチクと痛みます。
これをどうにかしないと仕事がはかどらないと考えたお嫁さんは 、
子供の頃節分に、厚紙で鬼の面を作って遊んだのを思い出しました。
あれがいいと考えたお嫁さんは、厚紙を顔の形に切り取り、
目の部分に穴をあけて前が見えるようにしました。
耳の辺りにも両側に穴を開け、輪ゴムを通して耳に掛けます。
これで完成です。子供の遊びじゃないので、鼻や口は描かず
白いままにしておきました。
次の日、お面を付けて草取りを始めると快適でした。
痛みはまったくありません。仕事がはかどりました。
夕方頃、お嫁さんが草取りをしている田んぼの横を
近所のおばさんが通りかかり、お嫁さんに声を掛けました。
草取りに夢中だったお嫁さんは、誰かが呼びかける声に、
「え?」と腰を伸ばして立ち、声の方向に顔を向けました。
田んぼの真ん中に、夕日を浴びて立つのっぺらぼうを見て、
近所のおばさんは腰を抜かすほど驚いたそうです。

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2016/10/27 07:12
いい動画ですねえ。
こんな場所に行ってみたい。
クマが来たら種より人が食われちゃうのかも。(笑)

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2016/10/27 07:11
母と娘の会話。
母「近藤さんとはその後どうなの?」
娘「別れちゃった。名前の相性が悪くてうまくいかなかったの」
母「そうね。じゃあ、あのハンサムな神尾さんは?」
娘「でも神尾さんとも相性がよくないの」

母「そういえばそうね、かわいそうに。睦っちゃん」

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2016/10/26 07:12
こんなに怖がって帰りはどうするん?(笑)


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2016/10/26 07:11
飼っていた牛がおいしさで特等賞をとった飼い主の言葉、

「ビールを飲ませ、モーツアルトを聞かせ牛と心が通い合った結果です」

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2016/10/25 07:12
こういうことってよくあるんですよね。連鎖していくんです。


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2016/10/25 07:11
今日久しぶりにレストランに行ってきた。
隣のテーブルにカップルが座っていて、ウェーターが料理を持ってきた。
「鈴木でございます」とウェーターが言った。
カップルの男の方が「久保田でございます」
女の方が「細谷でございます」と言った。
ウェーターは、背中が小刻みに震えながら、

「本日のお勧めの魚のスズキでございます」
と説明していた。

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2016/10/24 07:12
いつも習っているクルマとは違ってポルシェで教習。
ポルシェとなったときの皆の戸惑いと驚き。
急加速させてしまったりドリフトになったり縦列駐車させられて
戸惑う表情が面白い。

友人TODOさんの紹介動画です。いつもありがとう。



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2016/10/24 07:11
男が休暇である地方の僧院を訪ねるツアーに参加した。
ツアーの終わりにその率直な男はガイドをしてくれた僧に言った。
「ねえ。もし神が存在しないとしたら・・・ボクは存在しないと思うけど・・・
こんな所で全人生を浪費したことになるね」
僧はにっこりして、
「もし私が間違っていたら60年を浪費したことになります。
でももしあなたが間違っていたら永遠を浪費することになりますね」

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2016/10/23 07:12
「スカボローフェア」といえば映画「卒業」の
サイモン&ガーファンクルですね。
この静かで切ないイギリスの伝統音楽「スカボローフェア」は
吟遊詩人たちに歌い継がれて数多くの「スカボロー・フェア」が存在し、
何十種類もの歌詞や楽譜が残されています。
歌詞の「パセリ、セージ、ローズメリー、そしてタイム」はハーブのことで、
当時のイギリス(ケルトやスコットランド)では、医薬品や魔術に使う必需品として
重要視されたそうです。


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2016/10/23 07:10
精神科医を受診した男が恐ろしい悪夢について語った。
「義母が、ヒモでつないだ、血に飢えたワニをつれて、私を追いかけてくるんです。
黄色い目をし、乾いたうろこのような肌、ボロボロの鋭い歯、悪臭がひどくて、
とても恐ろしいんです」
「そりゃ、怖かったでしょう」と精神科医は同情した。
男はすぐさま言った。

「ええ、でも待ってください、まだワニについて話してないので」

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2016/10/22 07:12
ワンちゃん、一所懸命にやってる!


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2016/10/22 07:11
昨日、ボクはバーで女性と会った。
57歳にしては魅力的な女性で、ボクらはしたたかに酔い、喋った。
彼女はボクに、母と娘の3Pプレイをしたことがあるか、と尋ねた。
ボクは驚いて、ないと答えた。
彼女は「それじゃあ、あんたにとってラッキーな夜になるわよ。家に来ない?」と誘った。
彼女は、家に着いて、ライトをつけると、二階に呼びかけた。

「お母さん、まだ起きてる?」

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Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

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