2014/01/31 07:12
よくぶつからないものです。




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2014/01/31 07:11
大型犬を飼っているので「エサ代がかかるでしょうね」と
他人によく訊かれます。
考えたこともないので、「ええまあ」とそのつど曖昧な返事をしています。
先日来客が 「一ヶ月にいくらぐらいかかるんですか?」
「さあ、計算したこともないので見当もつきません」と私。
私が困っていたら夫が答えました。
「家族の食費は誰の分がいくらとはわからないでしょ?」
私、夫を少し見直しました。

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2014/01/30 07:12
ポーズをとっていたら水中に落下。

こちらはカメラマンが落下。


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2014/01/30 07:11
小学校1年生のマミちゃんは12月10日生まれ、誕生日はいつも暑い夏。
えっ、何か変だって?
変じゃないです。マミちゃんは今オーストラリアに住んでいるんです。

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2014/01/29 07:12
自然をなめすぎて罰を受けた女性。



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2014/01/29 07:11
アナ「ギリシャは必死で戦ってますね」

星野「強豪日本にいちや(一矢)報いたいんでしょう」

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2014/01/28 07:12
何度も上下して小犬に階段の降り方を教えています。
一方、ネコの場合は・・・(笑)



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2014/01/28 07:11
児童福祉施設で今で言うケースワーカーをやっていたおばさんに聞いた話。

両親と交通事故で死別し、他に身寄りがないため施設に来た女の子(2歳)がいた。
数日後、その女の子の遠縁の親戚から「引き取りたい」と連絡があった。
施設まで来た親戚夫婦とおばさんが面談。裕福そうな家庭で、十五になる
男の子が一人いるのだという。
「妹さんが増えることに、お子さんは何とおっしゃってます?」と聞くと、
「妹としてではなく、結婚相手として引き取りたい」と。
男の子には障害があるため、女の子にはその子の面倒を一生みてもらいたい
のだと言い出した。おばさんの顔色が変わったのが分かったのか、夫婦は
「冗談ですよ」と話を流し、女の子を大切にする、ずっと女の子が欲しかった等、
耳障りのいいことを言い出した。嫁云々の話を聞いていなかった施設長は
「立派な親戚が居てよかった」と女の子を引き渡す気まんまん。
おばさんが「あの夫婦は怪しい」と言っても誰も聞いてくれない。このまま
女の子が不幸になるかと思うと夜も眠れなかったらしい。
幸い(というのか?)、女の子が事故のショックで失語症になった途端
(事故から半年過ぎていたが、時間差でショックが来ることもあるらしい)、
親戚夫婦は「障害児はいらん!」とさっさと手を引いてくれた。
おばさんは女の子が回復する前に、さっさと別な夫婦との養子縁組をまとめて
親戚と連絡がとれないようにしたそうだ。
「その子は声が出るようになったの?」と私が聞くとおばさんは、
「これ、あんたの話だよ」
自分が養子なのは知ってたけれど、養父母にたどり着くまでにそんな修羅場が
あったなんて三十数年知らなかった・・・

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2014/01/27 07:12
子どもに見せられないです。(笑)


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2014/01/27 07:11
「調子はどうでした?」
「試合2、3日前は最悪で練習相手の妹に二度完全に投げられました」
横から古賀コーチが、

「顔も体重もそっくりなので妹を替え玉に出そうと思ったくらいでした」

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2014/01/26 07:12
SONYが4KハンディカムFDR-AX100を発表しました。今までのハイビジョン
の4倍高画質です。4K対応していないディスプレイで見てもその驚くべき
高画質を体験できます。ヒツジとウシの迫真的な事! 私、震えました。
今日までパナソニックGH2の動画で満足していたのにこれを見てしまうと
買うしかないかな。パナソニックからもGH4Kという4Kカメラがもうすぐ発表になる。
ヘタすると両方買い? もうどうなっても知らん。(笑)
必ず画面右下の歯車マークを押して最高画質の4kに、さらに一番右側の
マークを押して全画面表示にしてご覧ください。


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2014/01/26 07:11
「今日は緊張した?」
「いえ、前回の試合で一度死んでるから」
「そのお守りは?」

「ねつた(熱田)神宮のお守りです」

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2014/01/25 07:12
マジックというより撮影トリックですね。




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2014/01/25 07:11
男が仕事から疲れて帰ってきてTVの前のイスにどかっと座り、妻に言った。
「あれが始まる前にビールをくれないか」
妻はため息をついてビールをもってきた。
15分後夫は言った。
「あれが始まる前にもう一杯ビールをくれないか」
妻は不機嫌な顔をして、ビールをとってきて彼の前にドスンと置いた。
彼はビールを飲み干すと言った。
「早く! もっとビールを! あれが始まるから」
妻は怒って、叫んだ。
「一体何が始まるっていうのよ。ビールばっかし飲んで、
TVの前に座っているだけじゃないの。あんたはなまけもので
酔っ払いのただのデブじゃないの。それに・・・・」
夫はため息をついて言った。

「ほら、始まった・・・」

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2014/01/24 07:12
このイカ、目が怖いですね。


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2014/01/24 07:11
甥と電話での会話。
「ボクね、大学で心理学コースをとったんだよ」
「そりゃ、すごい! これからは家族全員の心理分析ができるね」

「いや、異常心理をやるのは次の学期なんだ」

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2014/01/23 07:12
異性を誘うダンスのようですがキモいです。(笑)

ゾウにちょっかいをだしたばかりに・・・


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2014/01/23 07:11
私の孫の結婚式で、司会者が列席者の中でもっとも長く結婚生活を
送っている夫婦として、私たちを指名して、何かスピーチを、と促しました。
私は「結婚生活でもっとも大切な言葉はお互いに『あなたの言うとおり』です、
ということでしょうか」と言いました。
ついで全員の目は夫に注がれました。夫は立ってひとこと、答えました。

「彼女の言うとおりです」

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2014/01/22 07:12
柔かいペットボトルを使えばいいんですね。


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2014/01/22 07:11
8月のある暑い夏の日のこと、従妹のサラの家で電気系統が故障した。
彼女の夫のマイクは会社から修理屋に電話して、キッチンのクローゼットの
中のブレーカーボックスを点検するように頼んだ。さらに、妻は病院の検診で
不在だと思うので、キッチンのドアをあけて家に入ってくれ、と伝えた。
検診が予定より早く終わり、サラが帰宅してシャワーを浴びているとき、
石けんがキッチンにあることに気づいた。タオルを体にまいて、キッチンに入ると、
誰かが外の階段を上がってくる音が聞こえた。サラは牛乳配達だわ、と思った。
夏の間は、配達屋はポーチのミルクボックスに入れないで、直接冷蔵庫に牛乳を
届けてくれているのだ。
キッチンから出るヒマがなかったので、サラは牛乳屋が帰るまでキッチンの
クローゼットに隠れることにした。ところがサラが驚いたことに、誰かが
クローゼットのドアを開けたのだ。
修理屋を見て、彼女はあわてて口走った。

「あらま、牛乳屋さんじゃなかったの?」

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Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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