2013/12/31 07:12
こちらもすごい


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2013/12/31 07:11
友人が長崎のグラバー邸に行ったおり、小耳に挟んだ高校生たちの会話だそうです。
「ねえねえ、ここが有名なちょうちょう夫人の住んでたところらしいよ」
「ちょうちょう夫人って、どこの町長夫人?」
「バカねえ、町長夫人じゃなくて『蝶々夫人』よ、プッチーニの」
「ふ~ん」
「それでね、さっきガイドさんから聞いたんだけど、あそこに石があるでしょ。
あの石の上で蝶々夫人が『ある晴れた日に』をよく歌っていたんだって」

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2013/12/30 07:12
なんだか怪物が橋を食べているような様子ですね。
15時間で終了したそうです。



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2013/12/30 07:11
醜い人だけをのせたバスがトラックに正面衝突し、全員が死亡した。
全員が神の前にすすんだ。神は気の毒に思って、
天国に入る前に全員にひとつづつ願いをかなえてやることにした。
全員が列に並び、神は最初の男に願いは何か、と尋ねた。
「ハンサムになりたいです」神が手を振ると願いはかなえられた。
2番目の女性は、「私を美人にしてください」と言い、願いはかなえられた。
こうやって列は進んで行ったが、列の半分に達したとき、列の最後の男が急に笑い始めた。
最後の10人になったときも、この男は笑い転げていた。
そしてとうとう、最後の男の番になった。
「お前の望みは何かね?」
男は笑うのをやめて言った・・・。

「全員を元通りにしてください」

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2013/12/29 07:12
ゾウの反応には驚いてしまいます。

ゾウと話せる女性の話はちと信じがたいですが・・・。
動物と話せても日本人と話すときは通訳が必要なんだもの。(笑)



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2013/12/29 07:11
ビリーは鉄道の信号係の仕事をしたかった。
それで、信号係の室長の面接を受けることにした。
面接官がビリーに質問をした。
「もし、レールの両側から列車が走ってきたらどうするかね?」
「レールのポイントを切り替えます」
「レバーが壊れてたら?」
「外に出て手動で作動させます」
「それが壊れてたら?」
「電話をつかいます」
「電話が話中だったら?」
「外の公衆電話をつかいます」
「それも故障していたら?」
「すぐ家に帰って弟を連れてきます」
「なぜ?」

「弟は列車の衝突を見たことがないんです」

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2013/12/28 07:12
横断歩道でもスマホを弄っている人が多いです、最近。





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2013/12/28 07:11
ヒューストン空港での出来事。
私が乗る予定の飛行機がメンテナンスのため遅れた。
そのため搭乗ゲートは他の飛行機のために使われ、私たちは新しい搭乗ゲートを告げられた。
私たちがすこし離れたその搭乗ゲートに行ってみると、そこでまた次のゲートを指示され、大混乱。
やっとのことで、全員が飛行機に搭乗し着席すると、スチュワーデスのアナウンスがあった。
「搭乗ゲートの変更でご不便をおかけしましたことをお詫びいたします。
この便はワシントンD・Cに向かいます。もしお客様の目的地がワシントンD・Cでないようでしたら、
直ちに申しでてくださるようにお願いいたします」
すると顔を真っ赤にしたパイロットがカバンを持ってコックピットから現れた。

「すみません、違う飛行機でした」

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2013/12/27 07:12
この女性のキュートな事!


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2013/12/27 07:11
夫は高価なかつらを手に取り試着して、妻に言った。
「ほんとはイヤなんだ、こんなごまかしの人生は」
妻は答えた。

「そうね。こんなのもの誰も騙せやしないわよ、あなた以外は」

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2013/12/26 07:12
ゴミの山で暮らしている病犬がいるとの連絡があり、救助されました。
治療と介護を受けたワンちゃんは、数日後には介護者にキスするほど
までに回復しました。2、3週後には排水管から救助されたワンちゃんを
やさしくいたわります。救出時の敵意に満ちた目がやさしく愛らしい目に
変貌していて印象的です。


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2013/12/26 07:11
ヴァイオリニストの友人は某宗教団体の信者である。
演奏会を開くとその宗教団体の後援のせいで、超満員になる。
観客は、クラシックが何たるかをよく理解しないで動員されてくるので、
なかにはとんでもない客もいたりする。
演奏中せんべいを齧るのはまだいい方で、
先日なんか、ガサガサ音をたてて幕の内弁当をあける客もいたとか。

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2013/12/25 07:12
父親・・・困惑から喜びに変わるラスト


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2013/12/25 07:11
猛獣狩りハンターが妻と義母をつれてサファリに行った。
ジャングルの奥深く、妻が目覚めると、母親がいないのに気がついた。
直ちに二人で母親を探すことに決め、妻と夫はライフルをもって出発した。
二人はやがて血も凍るような光景に出くわした。
行き止まりの深いブッシュを背にした義母の前に大きな雄ライオンがいたのだ。
妻が叫んだ。
「まあ、どうしたらいいの」
「何もしてやれないさ」夫が答えた。

「ライオンが自分で蒔いたタネさ。自分で解決したらいいんだ」

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2013/12/24 07:12
4頭ほどが雪崩に飲み込まれますが、生還します。よかった、よかった。


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2013/12/24 07:11
男がガールフレンドと激しい言い争いをした。
彼は自分が悪いことは分かっていたが、口論をやめなかった。
ケンカが終わったあと、彼は反省の意味をこめて、彼女に何か贈り物をしたいと言った。
「何でもいいから買ってあげるよ」
ガールフレンドはまだ怒っていて素直になれなかった。
「いいの、何も買わなくていいの。でもどうしても買いたいのなら、
私に必要でないもので高価なものを買ってちょうだい」

次の日彼は診療所に行き、彼女の人工透析の予約をしてきた。

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2013/12/23 07:12
まあ、やる気のない人たちばかりです。(笑)


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2013/12/23 07:11
ガーデンパーティーの朝、ロブは妻の母を招待するのを忘れたことに気づいた。
あわてて、義母に電話をかけた。
「お義母さん、今日のパーティーにはぜひ出席して欲しいんだけど」

「もう遅いよ。今日雨が降るようにお祈りしてしまったからね」

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2013/12/22 07:12
『気』をつかったいかにも怪しげな武術。生徒を集めるためのデモが、
この武術に懐疑をもつ者たちのためにめちゃくちゃになってしまいます。
弟子との、華麗にきめるデモンストレーションの後、道場主が懐疑者に
技を決めるはずがまったくかからない。挙句には、ボクシング経験者に
攻撃してもいいかと問われて、やめてくれと言い出す始末。(笑)

こちらの武術の先生は実際に戦ってしまいました。(笑)



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2013/12/22 07:11
私はショッピングセンターで働いていますが、あるとき年配のご夫婦が
手に手をとって歩いていました。
私は思わず、ロマンティックで素敵ですね、と話しかけました。
男性がほほ笑んで答えました。

「30年以上も外ではこうやって手をつないで歩くんです。
こうしてないと、妻はつい買い物をしてしまうので」

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世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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