2012/04/30 07:12
完全にネコのペットになっているトカゲ

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2012/04/30 07:11
朝日新聞~いわせてもらおより

18歳の長女が夏祭りのカラオケ大会で鐘三つ。
司会者から、「おところとお名前を」とマイクを向けられ、
「男のお名前」と聞き違え、堂々と彼氏の名前を答えていた。
(大分県別府市・聞くわけないじゃないか・47歳)

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2012/04/29 07:12
親にとってみれば、永遠に続いてほしい瞬間ですね。

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2012/04/29 07:11
年配のイタリア系ユダヤ人が永年の罪の意識を払拭するためにラビを訪れた。
「ラビ、第二次大戦にドイツがイタリーに攻め込んできたとき、私はカトリック
教徒を装い名前もレヴィーからマルコに変え、今日まで生き延びることができました」
「そんなことは罪でもなんでもない。それよりも、あなたがユダヤ人であることを
忘れなかったことは立派だ」
「ラビ、その戦争中のある日、美しいユダヤ人少女がドイツ人に追われて、
私にかくまって欲しいとやってきたのです。私は少女を屋根裏に隠し通しました」
「よいことをしたものだ!何も罪悪感にとらわれることはない」
「よくはないんです。彼女はお金がないので部屋代を体で返したい、といって実際に
そうしたのです」
「二人とも危険な状況にあったのじゃ、それも許される。もう罪の意識は捨てなさい」
「ありがとう、ラビ。永年の罪の意識が軽くなりました。でも、もうひとつ質問が・・」
「何じゃ」

「彼女に戦争が終わったことを告げるべきでしょうか?」

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2012/04/28 07:12
出来すぎで、「やらせ」が頭をよぎります。(笑)

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2012/04/28 07:11
結婚相談所に一人の女性が入ってきた。
「私は相手のルックスや収入や経歴には興味ありませんの。正直な方であれば」
そこへ、男が相談に訪れて言った。「私が女性に求める第一のものは知性です」
結婚相談員は、共通するものを持った、この男女を結びつけることにした。

二人に共通するものは病的な嘘つきだった。

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2012/04/27 07:12
とぼけていてほんわかする動画です。

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2012/04/27 07:11
夫「ただいま」
妻「ふん、ふん」
夫「例の会社の一件、片付いたよ」
妻「ふん、ふん、よかったね」
夫「・・・・・・・、モーツァルトがふんどしをね・・」
妻「ふん、ふん、よかったわね」
夫「ほら、やっぱり人の話を聞いてない、話をしているあいだぐらい携帯メールやめたら!」
妻「あ、ごめんなさい。でもあなただってネットやってるときは私の話を聞いてないわ。
昨日なんか、あなたがネットをやってるとき、私3人の男性とつきあってるのよ、
って試しに言ったら、そりゃぁ、よかったね、って言ったわよ」
夫「ほんとか。ごめんごめん。これじゃあ、夫婦のあいだの真剣な対話ができなくなる。改めるよ」
妻「私も、気をつけるわ、ごめんなさい」
それ以来、二人の間の会話は心がこもり打てば響くようになった。
妻「あなた、お食事できたわよ」
夫「そうか、すぐ行く」
二人はパソコン・メールと携帯メールで話し合うようになったのである。

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2012/04/26 07:12
シャミナードは好きな作曲家です。ドビュッシーの登場時に
「彼のメロディーはダメね」と言い放った女性です。
やはり女性作曲家ということで軽視されてますが・・・。
この曲、みなさん聴いてみてください、いい曲ですよ。
シャミナードの「フルート小協奏曲」

私は「お鼻が長いのね協奏曲」と名付けています(笑)。

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2012/04/26 07:11
ある男が大きな多国籍企業に見習いに入った。
出勤第一日目に彼は食堂に電話をかけ、昼食の時間を訊いた。
相手は男の声で「ばかもの!番号が違ってるぞ。
誰と話してるか分かってるのか?」と応じた。
「いや、知らないね」と見習い。
「私は社長だ、ばかもの!」
見習いは叫びかえした。「それじゃあ、アンタは誰と話してるか知ってるのか?」
「いや、知らんね」と社長。

「そりゃ、よかった、ばかもの!」と見習いは電話を切った。

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2012/04/25 07:12
ワンちゃんの知能の高さを証明しています。

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2012/04/25 07:11
実話です。
DVDの音声が画面中央に定位しないので、センタースピーカを買いにいった。
定価より6000円値引きしてもらって、自分で持ち帰ることに。
20kgを超えるスピーカを独りで200m離れた駐車場に運ぶだけで気息奄々。
さて駐車場を出ようとすると駐車券がない。後ろに並んだ車に下がってもらって
車を停めなおし、ポケットとサイフを探すが・・ない。
こんな場合、駐車場会社に電話するのかなと思い、掲示をみたら、
「紛失ボタン」を押して規定の料金を払えば出られる、と書いてある。
恐る恐るボタンを押すとディスプレーに、料金が。 ろく、ろく、ろく、6000円!
たったの15分駐車で6000円?
しぶしぶ一万円札を入れると、お札が戻ってくる。千円札でないと使えないのだ。
また後ろに並んだ車に下がってもらって車を停めなおし、近くの花屋で両替をしてもらい、
息絶え絶えでやっと自宅にたどり着いた。
ここで登場するのがマーフィーの法則。
「紛失物は新たにそれを購入するか、ことが解決した後にでてくる」
マーフィーの法則どおりなんだろうなと思いながら、車を降りた瞬間、
座席の隙間(すきま)に駐車券が・・・・嗚呼。

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2012/04/24 08:20
本物のマイケル・ジョーダンでないと分かって、退いていく人たちの
表情がおかしい。(笑)


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2012/04/24 08:14
「キミを乗せて危険な氷海を航海してきた。さあ、ここから先は自分の足で
南極大陸を横断するんだ」
「そり、犬、食料、水、銃、寝袋。装備は完全です」
「それから、これももって行きたまえ」
「なんですか?」
「アイアンだ」
「アイアンってゴルフの?」

「そうだ、道に迷ったとき、アイアンで素振りをするんだ。すると必ず誰かが現れて
キミのフォームについてアレコレ言う。そしたらソイツに道を訊くんだ」

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2012/04/23 07:12
驚くべき映像です。

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2012/04/23 07:11
かなり大変な外科手術を受けた男が、頭のコブと激しい頭痛を訴えた。
彼の手術は腹部だったので頭痛を訴える理由はなかった。
術後のショックかも知れないと心配した担当の看護婦は医者に報告した。
医者は看護婦に大丈夫だと請けあった。

「タンコブには理由があるんだ。手術の途中で麻酔薬を切らしっちゃって・・・」

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2012/04/22 07:12
女性たちのまんざらでもない表情、笑えます。(笑)


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2012/04/22 07:11
看護婦「おばあちゃん、そんなに息をきらして・・、大丈夫?」
患 者「はぁ、はぁ・・死ぬかと思った」
看護婦「大分弱ってるし、毎日来なくても・・・。それにクスリは28日分出せますよ。
なぜいつもクスリを一日分づつもっていくの?」
患 者「おじいさんがうるさいんです。一度にクスリをもらって、
もしなんかあった時クスリがムダになったらどうするんだ、って怒るもので・・」

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2012/04/21 21:31
1.「サラの鍵」
2.「けむたい後輩」
3.「がん放置療法のすすめ」


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2012/04/21 07:12
紫色のパンダ! やっぱり怖いです。


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Author:エリアンダー
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Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

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