2012/01/31 07:12
いい買い物をして気持ちがよくなれば少々の苦痛なんぞは・・・。(笑)


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2012/01/31 07:11
心理学の教授が反対の意味をもつ言葉について講義をしていた。
「質問するから答えて。山田君! 『喜び』の反対語は?」
「『悲しみ』です」
「じゃあ、『抑うつ』は、伊藤君?」
「『高揚』です」
「そうだ。では『驕り(おごり)』は、河野君?」

「ええと・・・『割り勘』ですか・・」


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2012/01/30 07:12
何かを狙っているのでしょうか?(笑)




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2012/01/30 07:11
天文学のクラスで学生にドップラー効果を説明するとき、
物理学の教授がマイクロメーターを持ち込んできて、
波長のなかには髪の毛の幅くらいの小さなものもあると
いうことを実際に見せようとした。
今では頭のうすくなってしまったこの教授は、
マイクロメーターをすえつけると、ポケットから大きな
白いハンカチを取り出した。
そしてそれを注意深くひろげて、中から一本の髪の毛を
つまみあげて言った。

「わたしも以前にはクラスが変わるごとに新しい髪の毛を
使ったものですが、今はそうはゆきません!」


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2012/01/29 07:12
私のクルマ、5人乗りですけど・・・。(笑)




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2012/01/29 07:11
ある男が細君としゅうとめとをうしろの座席にのせて、
高速道路を走っていたが、二人がうしろから始終運転に
口出しして悩ませた。
とうとう我慢できなくなった彼は、車を道路の脇に止め、
くるりとうしろに向き直っていった。

「一体全体、この車はだれが運転しているんだ、君か、それともお義母さんか?」


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2012/01/28 07:12



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2012/01/28 07:11
「方言1」

『とっとっと』
武田鉄也が言ってた。
「この席はとってあるの?」という意味の福岡弁らしい。
そして「とってある」と肯定する場合も
「とっとっと」らしい。

「方言2」

『けけけ』
貝を買いに来いという意味の鹿児島弁らしい。

「方言3」

『たいたい』
「鯛です」という意味の熊本弁らしい。

「方言4」

『かか、か、かーか』
「母ちゃん、これ、蚊かな?」
という意味の富山弁らしい。

「方言5」

『よかよかよか』
「余暇よりいい」という意味の熊本弁らしい。

「方言6」

『おんどりゃのおんどりや』
「あんたの雄鶏だ」という意味の河内弁らしい。


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2012/01/27 07:12
ワンちゃん、トラウマにならなければいいのですが・・・。





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2012/01/27 07:11
ある知人の話。

10数年前のこと。その女性は夫が海外赴任のあいだに
自動車免許証をとろうと思い、教習所にいきました。
入学手続きのときに、自動2輪もセットでいかがですかと
勧誘を受け、気軽にOKしました。

自動車の方は簡単に終わったのですが、自動2輪は
どうしようもなかったそうです。
倒れたら起こせない、恐くて乗れない。
とうとう音をあげて「もうこんな生活イヤ。
もうやめる、自動車もやめる」と教官にゴネまくった
そうです。
教官は困ってなだめるのが精一杯。

数日後の自動2輪免許の合格発表で10数人の試験者の
うち彼女一人が合格だったそうです。
白バイに乗りたいために受験した数人の男たちの冷たい目が
いまだに忘れられないそうです。


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2012/01/26 07:12
ローソクの火を消そうとして、息絶え絶えです。(笑)




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2012/01/26 07:11
おばのケイとおじのリチャードが結婚してちょうど3ヶ月たった
ころから、ちょっとしたトラブルが始まりました。
毎週、日曜日の朝、二人は教会に行く支度をします。
ところが、おじはいつもひげをそって、シャワーを浴びると、
さっさと車に乗り込み、風呂に入って着替えをしている
おばをせかすように、何度もクラクションを鳴らすのです。
おばはぜひこのくせをやめてくれるようにおじに頼むのですが、
いくら言っても一向に聞き入れてくれません。

そこで業を煮やしたおばは、実力を行使することにしました。
ある日曜日の朝、例によっておじが断続的にクラクションを
鳴らし始めると、おばは風呂から飛び出し、裸のまま、
しずくをしたたらせて玄関を走り出て、芝生を突っ切り、
車のところまで走りました。

それ以後、おじはクラクションを鳴らすことだけは、
絶対にやらなくなったそうです。


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2012/01/25 07:12
こんなにもたくさんのコウモリ。洞窟並みです。
欧米人はコウモリを異常に恐れます。屋根をはがすおじさんも
最初はおっかなびっくりで、徐々に慣れていきます。




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2012/01/25 07:11
このところ夕食時、西の窓から金星が顔を覗かせています。
古来、日本では雪月花を歌ったものは多かったですが、星空の美しさを詠んだ
短歌はほとんどなかったそうです。
「建礼門院右京大夫集」に、右京大夫(本名、藤原伊子)は書いています。
「文治元年12月1日ごろの夜更けに、大きな星がたくさん見え、それが空に
むらなく輝き、薄藍色に金箔を散らしたようであった。今までは月を見て物思いに
ふけったものだが、星の夜がこんな情趣の深いものだと今夜はじめて知った」
<月をこそながめ馴れしか星の夜の深きあはれを今宵知りぬる>
これが日本最初の星空賛美の歌だそうで、右京大夫は「星の歌人」とか
「星夜賛美の歌人」と言われています。
文治元年12月1日は西暦1185年12月31日だから、この日の東の空を
天文シミュレータで見てみると、確かにアルクトゥールス、木星、土星、スピカが
煌々と瞬いていて絢爛豪華です。
右京大夫は建礼門院徳子(平清盛の娘)に女房として仕え、平資盛(平清盛の孫)と
恋仲になり、平家の栄華と没落のすべてを目のあたりにした女性です。
徳子も資盛も壇ノ浦に身を投げますが、徳子は義経の郎党によって海から引き上げられ、
尼となり、亡くなるまで京都の寂光院で過ごしました。寂光院の西側に右京大夫の墓が
あります。

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2012/01/24 07:12



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2012/01/24 07:11
ある女性の夏休み。

郷里で休暇を過ごしたときのことです。
休暇もいよいよ今日で終わりという日になって、
夫はゴルフに出かけると言いだしました。
荷造りや帰りの準備を、私は一人で片づけなくては
ならなくなりました。
さらに困ったことに、夫は「洗濯はぼくが帰ってから
にしてくれないか」と言うのです。
汚れたゴルフウエアをスーツケースに詰め込むのはいやだ、
というわけです。
時間がたつにつれて、私はだんだんいらいらしてきました。
荷造りは洗濯がすむまでおあずけだし、洗濯をしようにも
夫が帰るまでできないからです。
家族や友人たちとの夜も、これでは台なしになりかねません。
やっと夫が帰ってきたときには、もう親戚の者たちが
お別れのあいさつに集まっていました。
私が思わず夫に向かって言った言葉に、一同唖然として
声も出ないようすでした。
考えてみれば無理もありません、私はこう言ったのですから・・・

「あなた、早く脱いで! 一日中待ってたのよ」


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2012/01/23 07:12
テニスプレイヤーが「クモがいる! 誰か、どけてよ」と怖がります。
ボールガールがこわごわ処理しますが、「私だって怖いよ」。(笑)




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2012/01/23 07:11
コメディアンのミニー・バールの母親は、強固な意思の
持ち主だった。
あるとき、ミニーが客の前でピアノを弾くのをいやがると、
母親はこう言って娘を叱咤したという。

「うまく弾けないなんて、ぐずぐず言うのはやめなさい。
さっさとピアノのところへ行って、どのくらいうまく
弾けないか、みんなに聞かせてあげなさい!」


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2012/01/22 07:12
人間ってちょっとしたことで幸せになれるんですね。




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2012/01/22 07:11
ある若者がアーカンソー大学のジャーナリズムの学位をとって卒業した。
雇われた新聞社での初仕事は「人の興味深い話」を書くことだった。
彼は田舎へ取材の旅にでた。
丘の途中に古い農家をみつけ、農夫に自己紹介をし、訪問の目的を告げた。
若者は尋ねた。
「この辺で、何か、あなたを幸せにした、面白い話はなかったですか?」
農夫はちょっと考えてから言った。
「いつか、隣の羊が道に迷ってな。みんなで探して、それで見つけたんだ。
みんなで手込めにして、連れ帰ったよ」
「そんなこと、とてもじゃないけど書けないですよ」
若者は尋ねた。「他にないですか、みんなを幸せにした面白い話は?」
しばらく考えて農夫が言った。
「あるとき、隣のかわいい娘が道に迷ったんだ。それでみんなで探して、
見つけたんだ。やはり、みんなで娘を手込めにして、連れ帰ったよ」
若者がまた言った。
「それも書けやしないですよ。それでは、あなたを悲しませた話はなかったですか?」
老農夫は頭を垂れ、恥ずかしそうに、おどおどして若者に言った。

「ワシも一度、道に迷った」



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エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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