2011/07/31 07:12
こういうものを黙って持っていくという発想は日本人にはないですね。(笑)



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2011/07/31 07:11
妻が生きている間は何の関心も示さなかったこの夫は、今になって、
とても妻を愛していたことに気がついた。
夫は死んだ妻と話したいために霊媒を訪れた。
霊媒がトランス状態に入ると、暗い部屋を奇妙な風が漂い、
突如、夫はまぎれもなく愛する妻の声を聞いた。
「おまえか?」夫はやさしく声をかけた。
「ええ、あなた」
「いま、しあわせかい?」
「ええ、あなた」
「私といたときより、しあわせかい?」
「ええ、ずっとしあわせよ」
「天国って素晴らしいところなんだろ!」

「私、天国にいるんじゃないのよ」

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2011/07/30 07:12
坊や、ファールボールが取れず怒っています。
おじさんも二つも取ったのだから一個ぐらい少年に譲ればいいのに。

このおじさんと違ってファールボールを譲った心優しき少年もいるのです。


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2011/07/30 07:11
ウクライナ戦に勝ったトルシェ監督のインタビューがあった。

「・・・dans un communique que les professionnels concernes・・・」

これを見た、アグネス・チャンが一言・・・、

「ニホンにきてたくさんたつのにニホンゴしゃべれないよ、このヒト」

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2011/07/29 07:12
絶妙のタイミング!


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2011/07/29 07:11
ボブはある午後、夕食の料理が何かを知りたくて妻に電話をした。
「もしもし?」と小さな女の子の声がした。
「パパだよ」ボブは言った。「ママはいるかい?」
「ママはフランクおじさんと2階の寝室にいるわ」
ちょっとした間隔をおいて、ボブは言った。
「フランクおじさん? 君におじさんなんていないよ」
「いるわよ。ママと2階の寝室にいるの」
「わかったよ。じゃあ、ちょっとやって欲しいことがあるんだ。
電話をおいて、2階に行って寝室のドアをノックして、
ママとフランクおじさんに、家の外にパパの車が今とまったと叫ぶんだ。
「わかったわ、パパ」
2、3分して、少女が戻ってきて言った。「パパがいったとおりに言ったわよ」
「どうなった?」
「ええとね、ママは裸のままベッドから飛び起きて、
どうしようって言いながら、よろけて前の窓から落ちて死んだわ」
「なんてことを。それでフランクおじさんは?」
「おじさんも裸で飛び起きて、おびえて後ろの窓からプールに
飛び込んだの。でも先週パパがプールの水を抜いてあったでしょう。
それでおじさんはプールの底で頭を打って、今死んじゃったわ」
長い沈黙のあと、ボブは言った。

「プールだって? そちらの番号は5255の7039?」

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2011/07/28 07:12
太ったねこのドアの開け方(笑)。


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2011/07/28 07:11
時々不具合があったりすると、他のブログに移行しようかなと思いがちですが、
いろいろ調べてみると、FC2ブログは他社のブログより格段に優れていることが
わかります。データ容量が大きく、機能豊富で、参加人員が多いのです。
私の場合、youtubeの動画をリンクしやすいこと、予約投稿機能があることが
ブログ選択の際の必須条件です。私のブログは毎日更新を目指していますが、
予約投稿機能があるからできることなのです。ヒマなときに予約投稿できるので、
忙しい日々があってもブログ更新が可能です。
急に投稿したい記事があると、差し替えて投稿します。
今、管理画面をみると、なんと3日先まで予約投稿済みです。(笑)

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2011/07/27 07:12
霊長類ヒト科ホモサピエンス(笑)


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2011/07/27 07:11
「ああ、日本人」 meganezaruさん

初めて国際線に乗ったある男、機内食のメニューで「ビーフ」か「チキン」の
どちらを選ぶか尋ねられて…

「アイ アム チキン」

しばらくしてから、外国人ステュワーデスのたむろするあたりから、大爆笑が
聞こえてきた。

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2011/07/26 07:12
奇跡というものがあるとすると、今それを目の当たりにできます。



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2011/07/26 07:11
男が家に帰りつくと、妻が泣いていた。
彼女が泣きながら言うには、

「けさ、ドラッグストアの主人が電話で私をひどく侮辱したの」

夫は直ちにドラッグストアにいき、店主に謝罪を要求した。
夫が喋ろうとする前に、店主が口を開いた。

「私の言い分もきいてください。けさ、アラームが鳴らないで遅く
起きてしまったんですよ。で、朝食もとらず、車のところにいくと、
気がついたんです。車のキーを中に入れたままロックしたことに・・・
それで、窓ガラスを割って中に入り、運転したんですが、スピードが
速すぎたんですね、違反キップを切られました。
その後、店の近くでタイヤがパンクし、店に着くころには、
開店を待つ客が行列していました。
店を開け、客に応対してる間もずっと、あの電話が鳴りっぱなしになりました」

店主は続けた。

「それから、つり銭用の硬貨を床にバラまいてしまい、四つん這いになって
拾っているときも、電話がまだ鳴っていました。立ち上がろうとしたとき、
レジで頭を打ち、よろめいてショーケースを揺らしてしまい、中の香水ビンを
落とし沢山割ってしまいました。
その間にも電話が鳴り止まず、とうとう私は電話に出たのです。
あなたの奥さんでした。
奥さんは直腸体温計の使い方を知りたいということでした。
・・・それで、信じてください。ご主人! 私は奥さんに教えたのです」


*このジョークは典型的な考えオチジョークです。
ドラッグストアの店主は、なんて答えたんだろう?
推理の果て、笑えたのは5分後でした(笑)。
たぶん店主は「asshole! ・・」って言ったのでしょう。
assholeは肛門のことですが、他人に言うときは最大級の侮蔑の言葉に
なります。「まぬけ」とか「くそったれ」とかという意味で、これを言ったら
相手に撃たれてもしょうがないくらいの言葉です(笑)。

前大統領のブッシュは、大統領選のさなか、嫌いな新聞記者にこの言葉を
浴びせて、窮地にたったことがありました。

この店主の長々としたヘタな言い訳が笑えますね(笑)。

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2011/07/25 07:12
こんなはずじゃあ・・・。
ちょっと足が短かった(笑)


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2011/07/25 07:11
「小遣い」 cedarmさん

ある男が今日もまた、仕事の疲れと苛立ちを抱えたまま、真夜中過ぎに帰宅すると、
彼の5歳の息子が待っていた。

「パパ、聞きたいことがあるんだけど?いい?」
「もちろんだよ、なんだい?」
「あのね、パパは一時間でどの位お金をもらってるの?」

子供らしくない不愉快な質問に、男は怒った。
「お前には関係のない話だ!何でそんなことを聞くんだ!」

今にも泣き出しそうな男の子が答えた。
「ただ・・・知りたいだけなの。教えて」
「どうしても、知りたいんだな。大体2000円位だよ。」
「え!」
男の子は、びっくりした声をあげると、何か考え込み、
そして、意を決すると、父親に言った。
「パパ!ボクに1000円貸してちょうだい」

男は、激怒した。
「お前が、親の稼ぎを聞きたかったのは、つまらない物を買うために、
金を借りるためか!自分がいかに自分勝手か分かるか?
パパは、一生懸命働いて、疲れてるんだ。こんなことを言うなら、
早く寝なさい!」

叱られた男の子は、静かに自分の部屋へと行った。

男は座ると、もう一度息子の質問を考えはじめた。
全く、ろくでもない事を聞きやがって・・・。
しかし、少し怒りすぎたかな。
いつもは、お金をほしがる子じゃないし、何か本当に
1000円の欲しい物があったのかもなぁ...。

男は、息子の部屋へと赴いた。
「もう寝たかい?」
「ううん、まだ起きてるよ。」
「さっきは、ちょっと怒りすぎたな。今日は、長いこと働いていて、
苛ついていたんだ。ほら、お前が言った、1000円だよ。」

男の子は、目を輝かせて、「パパ!ありがとう!」というと、
貯金箱の中から小銭を取り出した。

父親は、その小銭を見ると、再び不機嫌そうに言った。
「もう、1000円もあるじゃないか、なんで、もっと欲しいなんて言ったんだ」

「だって足りなかったんだ。でも、もう足りたよ。
ほら、2000円あるから、パパと1時間一緒にいられるよね?」

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2011/07/24 07:12

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2011/07/24 07:11
10%だけ本当の話(笑)。

深夜眠れなくて、起きだし、机上の推理小説を手にとって、
読みはじめた。10ページぐらい読んだあたり、殺人の場面で
激しいデジャ・ビュに襲われた。
おっ、この場面よく知ってる。この女、ここで首を切られて死ぬんだ。
この既視感はなんだ、薄ら寒い恐怖に駆られて読むのをやめた。
誘われるような衝動を感じて部屋をでて、屋根裏にむかう階段を
のぼった。
屋根裏部屋ではなぜか、自分が誰かに見られているような感覚に
襲われてびくっと震え、身の毛がよだった。
それにしてもあの既視感は何だったんだろう。
手がひとりでに机の引出しに伸びた。引出しをあけると、
そこにあったのだ、既視感の原因となるものが・・・。

2ヶ月前に買った、同じ推理小説が・・・。

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2011/07/23 07:12
富良野・美瑛は好きで、3度もドライブしていますが、こんな美しい場所が
あるなんて知らなかった。




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2011/07/23 07:11
「あったらイヤな卒業写真1」

二人だけが並んで写っていて、
他の40人はインフルエンザで休んでいたので丸い枠にはいっている。

「あったらイヤな卒業写真2」

荒井のユーミンは<遠くで叱って>「卒業写真」

鈴木のムーミンは<近くで恫喝で>「失業写真」

「あったらイヤな卒業写真3」

コンピュータ科の卒業写真で全員、間が抜けた表情。
全員が「チーズ」の代わりに「マウス」と言っている。

「あったらイヤな卒業写真4」

航空大学に合格した生徒がひとりパイロットの制服を着て写っている。

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2011/07/22 07:12
ウサギがヘビのしっぽを狙いだしてから形勢が逆転。
ヘビは逃げに逃げて・・・。


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2011/07/22 07:11
アメリカ女子サッカーチームのゴールで鬼神のように日本に立ちはだかった、
ゴールキーパーのホープ・ソロが敗戦後に述べた言葉は潔く、清々しい。

「我々は偉大なチームに負けました。日本チームに何か大きな力が後押しして
いるように感じました。もし他の国に負けるなら、それは日本であるべきといつも
思っていました。だからうれしかった。日本は優勝に値します」


HopeSolo
画像は sportsillustrated.cnn.com より


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Author:エリアンダー
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