2011/06/30 07:12
よほどおいしい水らしい。(笑)




関連記事
2011/06/30 07:11
ある男が友人のオフィスを訪ねると、友人は意気消沈した様子でイスに坐っていた。
「どうしたのさ?」
「妻のヤツ、オレに新しい秘書を雇ったんだ」
「よかったじゃないか。その秘書、ブロンド? それともブルネット?」

「いや、ハゲだ」

関連記事
2011/06/29 07:12
ケネディ大統領が暗殺され、1963年11月25日に国葬が行われました。
このときのジョンの敬礼の場面は全世界の涙を誘いました。
ジャクリーンが息子のジョンに「お父様にお別れの敬礼をなさい」と言います。
今まで何度も敬礼の練習をしましたが、手の位置や角度が変でだらしない敬礼だったのが、
このときは一歩前に出て完璧な敬礼をしました。
参列者はジョンが悲しんでいるのがよくわかったといいます。
式を執り行ったカッシング枢機卿は、10数年後のインタビューでもこのときの様子を
語ることができなかったそうです。




関連記事
2011/06/29 07:11
葬式の終わりになって、葬儀社の係りが棺を運び出そうとしていた。
ところが、棺の角が壁に強くあたり、棺を下に落としてしまった。
かすかなうめき声が聞こえたので棺を開けてみると、
女性がそのショックで息を吹き返したのだ。
彼女はその後10年生きて、また死んだ。
また葬式が行われ、葬儀社の係員が棺を運び出そうとした。
付き添って歩いていた夫が大声で叫んだ。

「壁に気をつけて!」

関連記事
2011/06/28 07:12
人間が負けています。(笑)


関連記事
2011/06/28 07:11
実話です。(笑)

AとBがバンコック旅行に行った。
Aは関西出身で、陶器の釜めぐりもするほどで、値切りは生活の一部。
Bは関東のお嬢さん育ちで値切った経験は一度もない。
A「絶対、向こうの言い値で買っちゃダメよ。バンコックじゃ、デパート以外は値切らないとダメよ」
B「でもやったことないからね。できるかしら」
A「簡単よ。相手が400って言ったら、ああたは200って言うんだよ。すると、向こうは
300って言うから、すかさず220って言うの。また向こうが250って言うから、230で
手を打つのよ。一人でやってごらん」
AはBから離れて待ってると、Bが編んだ大きな籠を手にすぐ戻ってきた。
A「おっ、買えたじゃん」
B「失敗しちゃった。これから値切りの交渉に入ろうと思ったのに・・・」
A「どうしたのよ?」
B「もう緊張のしまくり・・・。相手が400って言ったので、私が380って言ったら
『それでOK』って言われて・・・」
A「・・・」


関連記事
2011/06/27 07:12
列から外されたワンちゃんがすぐに列に戻る場面がかわいい


関連記事
2011/06/27 07:11
ものすごくハンサムな男は、完全な美女と結婚し、
美しい子供を得ることが希望であった。
彼は美女を探して、国中を歩き回った。まもなく、
3人の美しい娘をもつ農夫に出会った。
彼は農夫に彼の希望を述べると、農夫は3人のうちの一人と
結婚してもいいと許可した。
農夫は率直に答えた。「3人とも飛び切りの美女です。
よく見てお望みの娘を選んでいいですよ」
男は長女とデートし、次の日、農夫は男の意見を聞いた。
「ええと、彼女、ちょとだけO脚ですね」
農夫はうなずいて、次女とのデートを勧めた。
男は次女とデートし、次の日、農夫はどうっだったかと尋ねた。
「彼女はちょっとだけ、寄り眼ですね」
農夫は、うなずいて3女とのデートを勧めた。
次の日、男は農夫に言った。
「彼女は完璧です。ぜひ彼女と結婚したいです」
それで、二人はすぐさま結婚した。
数ヶ月して赤ん坊が生まれた。
男は産室にかけつけたが、その赤ん坊を一目みるなり驚愕した。
赤ん坊は見たこともないくらい醜くて、彼は義父に、
二人の間からこんな赤ん坊が生まれるはずがないと詰め寄った。
「ええと」義父は言った。

「あんたと会ったとき、彼女はちょっとだけ妊娠してたんだ」


関連記事
2011/06/26 07:12
九州新幹線全線開通のCM。
カンヌ国際広告祭で金賞を受賞しました。
ちょっと胸が熱くなりますね。

関連記事
2011/06/26 07:11
「種明かし」 とどさん

有名なマジックショーを見に行った男は、ものすごい大掛かりなマジックを見て、
思わず客席で叫んだ。
「それはいったいどうやっているんですか??」
「お客さん。こんな極秘情報、教えられませんよ。もし教えるんだったら、
教えた後に私はあなたを殺さないといけない」
男はしばし沈黙してから口を開いた。

「それでは私の妻に教えてくれませんか」

関連記事
2011/06/25 07:12
ほんとに楽しんでいます。


関連記事
2011/06/25 07:11
両親との口喧嘩の末、マイケルは泣いた。
「ボクには刺激や金や美しい女性が必要なんだ。この家にいては、それは絶対に
見つけられないよ。ボクは家を出て行く。止めないでね」
マイケルはドアに向かった。彼の父親が立ち上がり彼の腕を押えた。
「さっき言ったでしょ。ボクを止めないで」
父親は答えた。

「誰も止めやしないよ。ちょっと待っててよ。父さんもいっしょに行くから」

関連記事
2011/06/24 07:12
驚くでしょうね、こんないたずら。


関連記事
2011/06/24 07:11
田舎に住む兄妹がはじめてニューヨークに遊びに行き、いろいろ見て回った。
田舎に帰ってきた兄は酒場で自慢話に花を咲かせた。
「ニューヨークでは夜も昼もなくにぎやかで見るところがいっぱいあったよ」
「へ~、それで女はどうだった?」
「あそこじゃ、男は女と寝たければ、25セントも払えば寝られるんだぜ」
「たったの25セント?  ウソだろ!」みんなは信じられないといった顔つきで尋ねた。
「それで、お前、やったのか?」

「いや、妹がやった」


関連記事
2011/06/23 07:12
ご飯の邪魔しちゃダメよ、ワンちゃん!


関連記事
2011/06/23 07:11
男が劇場の座席に案内されたが、ステージからかなり離れた席だった。
彼は案内嬢にささやいた。
「今日の出し物はミステリーなんだよ。もっと近くで見たいんだ。
チップをはずむからもっといい席に変えてよ」
案内嬢は、彼を前から2列目の席に連れて行きチップを受け取った。
案内嬢は手の中のたった25セントのチップに気がつくと、男にささやいた。

「妻が犯人なんですよ」

関連記事
2011/06/22 07:12
ハゲしい戦いです(笑)


関連記事
2011/06/22 07:11
ケチな男が、家族や親戚に見守られながら死の床についていた。
「ああ・・・。妻はどこに・・・?」
「あなた!いますよ、ここに」
「ああ・・・。子供たちはどこに・・・?」
「お父さん!みんないるよ、ここに」
「親戚はどこに・・・?」
「みんなここにいますよ!」
ケチな男は苦しい息の下で言った。

「じゃあどうして台所の電気がついているんだ!!」

関連記事
2011/06/21 07:12
赤ちゃんの驚きはいかばかりだったでしょうか。


関連記事
2011/06/21 07:11
ある男が車の事故で死亡して天国にやってきた。
同乗していた妻は即死だったので男より2日前に天国に来たはずだった。
「聖ペトロ様、私は天国にいるのですね」
「そうだ」
「どこに住めばいいんでしょうか」
「ここでは豪邸からささやかな家まで、生前の行いによって決められ、
支給されることになっておる。お前は真面目な人生を送り妻にも誠実だった。
豪邸を用意したのでそこに住みなさい」
「ありがとうございます。ところで、妻はどこにいるのでしょうか?」
「何、お前の奥さんもここに来ておるのか。それを先に言わんか。
配偶者がいる場合には、配偶者の家に同居することになっておる。
自分で探すのがここの決まりじゃ」
男は天国のなかを妻を求めて探し始めた。電話帳で探したり、
探偵社にも頼んだが見つけることができなかった。
男は捜し疲れて、とあるバーに立ち寄った。
そこで、偶然にも数年前に相次いで死んだ友人2人が酒を飲んでるのに出くわした。
「しばらく。こんなところで会えるなんて。ところでジョン、君はどこに住んでるんだい」
「オレは、2、3度浮気したからなあ。小さな家をもらって住んでるさ」
「ジャックは?」
「オレは、離婚3度、浮気も5回したから、雨漏りのするボロ屋に住んでる」
「そうか。ところで妻のエレンを見かけなかったかい?」

「ああ、こないだ駅の地下道で会ったよ。ダンボールの中に住んでたんだ」

関連記事

プロフィール

エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる