2010/05/31 07:12
実際にこんな派手な失神って見たことないですね。
外国人って失神しやすいんですかね。



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2010/05/31 07:11
「悪いニュースともっと悪いニュース」

医者「悪いニュースとひどく悪いニュースがありますが、どっちから
聞きたいですか?」
患者「じゃあ、悪いニュースからお願いします」
医者「では、検査結果からすると、あなたは24時間しか生きられない」
患者「ええ? ほんとですか。 恐ろしい! そのうえもっと悪いニュースが?」
医者「ええ、私は昨日からあなたに連絡をとってたんですが・・」


「よいニュースともっとよいニュース」

医者「よいニュースともっとよいニュースがありますが、どっちから
聞きたいですか?」
患者「じゃあ、よいニュースからお願いします」
医者「では、検査結果からすると、あなたは癌ではなかった」
患者「ええ? ほんとですか。よかった! じゃあ、もっとよいニュース
って?」
医者「ええ、今日私の義母がなくなりました」


「よいニュースと悪いニュース」

記者「監督!いいニュースと悪いニュースがあります」
監督「じゃあ、いいニュースから聞かせてくれ」
記者「工藤の入団が決まりました」
監督「うんうん。それで悪いニュースは?」
記者「工藤が投げられないときは、代理人が登板するそうです」

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2010/05/30 07:12
銀行振り込みをしておけば電話も電気も水道も使えて
こんな事態にはならなかったのに・・・という銀行のCM。



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2010/05/30 07:11
中年の女性が心臓発作を起こし病院に運び込まれた。
手術台の上で彼女は臨死体験をした。
その体験のあいだに彼女は神に会い、神にこれが最後かと聞いた。
神は、最後じゃないと言い、彼女が今後30年も生き続けると説明した。
病いから回復したとき、彼女は病院に留まり、美容整形、 脂肪吸引、
豊胸術、腹部整形などを受け髪の色さえ変えた。
彼女はどうせもう30年生きられるなら、それを最大限活用しようと思ったのだ。
ところが、彼女は最後の手術が終わって病院から出ようとしたとき、
スピードを出して病院に向かっていた救急車にひき殺されてしまった。
彼女は天国の門に着いて、神に文句を言った。
「もう30年生きられるって言ったでしょう?」
神は答えた。

「あれがあんたとは見分けがつかなかったんだ」


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2010/05/29 07:12
歩道でも安心できない。この男性の反射神経!




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2010/05/29 07:11
死刑執行官が刑を執行しようとしたところ、

死刑囚のしゃっくりが止まらなくなった。

死刑囚は言った。

「私をびっくりさせてくれませんか?」


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2010/05/28 07:12
100年もたつ石像を移動する・・・、ありゃりゃ




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2010/05/28 07:11
産婦人科医がある女性を診察した。
「おめでたですよ、良かったですね。ご主人に知らせますか?」
「わ~ん(泣)。主人なんていないの」
「じゃあ、恋人に知らせますか?」
「恋人なんかいません。あれ? 先生!どしちゃったのですか?急に窓を開けて空を見たりして」

「ベツレヘムの星を探してるんです」

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2010/05/27 07:12
ネコちゃん、火遊びするとやけどするよ。



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2010/05/27 07:11
夫婦でディナーをとっていると、ブロンド美女がテーブルに近づいてきて
夫に親しげな挨拶をして歩み去った。
「いったい、誰なの」妻が詰問した。
「どうしてもというなら言うけど」夫は冷静に答えた。
「彼女はボクの愛人なんだ」
「あなたの愛人? わかったわ、離婚しましょう」
「郊外の大きな家やベンツや毛皮や宝石やメキシコの別荘の生活を捨てるのかね。
ハワードの車や、別荘より私たちのほうがいいじゃないか。
君が身につけている宝石や毛皮もハワードの細君のよりずっと高価なんだぞ」
夫の言葉に、妻はまた黙って食事を続けたが、ふと彼女が夫を肘で突ついて言った。
「あそこにいるのはハワードじゃないの? そばにいるのは誰?」
「彼の愛人さ」
「あっそう」彼女はデザートを口に運びながら言った。

「私たちの(愛人の)方がきれいだわね」


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2010/05/26 07:12
ええい、一度ならず二度までも。



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2010/05/26 07:11
若い女性が痛みのために医者にみてもらいに行った。
「どこが痛いんですか?」と医者は訊いた。
「なんとかしてください、体中痛いんです」と女性は言った。
「体中ってどういうこと?もっと詳しくいってごらん」
女性は人差し指で右の膝に触れ、叫んだ。「あっ、痛い!」
つぎに人差し指で左の頬に触れ、叫んだ。「ここも痛い!」
それから右の耳たぶに触れ、「あっ、こんなとこも痛い!」と叫んだ。
医者はしばらくのあいだ彼女を診察して彼女に言った。

「指が骨折しているんです」


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2010/05/25 07:12
二人羽織の世界です。(笑)



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2010/05/25 07:11
田舎からきた少年とその父親がショッピング・センターへやってきた。
二人は見るものすべて、とりわけ2枚の壁が開いたり閉じたりするのに
驚かされた。
少年は父親に訊ねた。「父さん、これなあに?」
父親は(エレベータを見たことがなかった)答えた。
「いままでこんなの見たことないから知らないよ」
二人が目を見開いて見ていると、杖をついて足取りのおぼつかない老婦人が
その動く壁の前にきてボタンを押した。壁が開いて婦人は小さな部屋に入り、
壁が閉じた。番号の上を光が上下して、壁が再び開き、美しい24歳くらいの女性が
出て来た。
父親は息子に言った。「すぐ行って、母さんを連れてきなさい」


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2010/05/24 07:12
痛そう・・・。



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2010/05/24 07:11
サポート「はい、こちらサポート・センターです」
子供「スノウ・スーツってどう脱ぐの?」
サポート「坊や、こちらはコンピュータのサポート・センターだよ」
子供 「スノウ・スーツってどうやって脱ぐの? おしっこが出そうなの」
サポート「お母さんや家族の人たちは?」
子供「みんな出かけてるの」
サポート「じゃあ、お隣のお家にいってごらん」
子供「よく知らないの」
サポート「大丈夫だよ。行ってごらん」
子供「もういいの。間に合わなかった」

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2010/05/23 07:12
ご覧ください、ヘマの数々。(笑)



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2010/05/23 07:11
ネコだったら何度か言い聞かせればわかる
ネコだったら無理に趣味を合わせる必要はない
ネコだったら食事に文句言わずおいしそうに食べる
ネコだったら宴会が重なっても豚に変わったりしない
ネコだったらひざの上で少し愛撫するだけで満足する
ネコだったら酒のせいにすることはない
ネコだったら約束をやぶることはない
ネコだったら母親に気をつかう必要はない

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2010/05/22 07:12
外人は体重ありますからね(笑)




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2010/05/22 07:11
あなたは読むのが遅いから母さんはゆっくり書いています。
私たちは、あなたが出ていったとき住んでいたところにはもう住んでいません。
父さんが、ほとんどの事故は家から20マイル以内のところで起きるという
新聞記事を読んで、私たちは引っ越したのです。まえに、ここに住んでいた
家族が所番地を次の家に持っていってしまったので、あなたに新しいアドレスを
送ることができません。
今週にはたった二度だけ雨が降りました。最初は3日間、次に4日間。
あなたが送ってといったコートは、スー叔母さんが、重いボタンがついている
ので郵便では送るのに重すぎると言ったので、ボタンをとってコートのポケットに
いれて送りました。
あなたの姉さんは今朝、赤ん坊を生みました。その子が男の子なのか女の子か
確かめてないので、あなたが叔父になるのか、叔母になるのかわかりません。
もう書くことがないので、またね。

愛するママより。

追伸
お金を送ろうと思ったけど、すでに封をしてしまったのです。


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エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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