2010/01/31 20:23
ウイルス対策ソフトはレジストリの深部まで根を張るので、通常のアンインストールでは
完全に削除しきれないこともある。「AppRemover」というツールをを使えば、システムを
徹底的にチェックしてウイルス対策ソフトをきれいにアンインストールできる。
続きは・・・
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2010/01/31 07:22
フロリダ沖のバンドウイルカが漁をしている様子。
海底の泥をたたいて巻き上げて、輪をつくり、徐々に縮めていきます。
これができるのはこの群れの中の一頭の雌イルカだけだそうです。




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2010/01/31 07:11
スーパーの生鮮食品部門で働いている青年がいた。
あるとき男がやってきてレタスを半分買いたい、と言った。
青年は半個売りはできないと言ったが、男は一個全部は必要ないと答えた。
青年はマネージャーにかけ合ってみると言い、奥のほうに行った。
「マネージャー、レタスを半分買いたいというマヌケがいるんですが・・・」と
言い終わらないうちに、その男が青年の真後ろに立っているのに気づいて言い足した。
「で、この方が残りの半分をお買いになりたいそうなんです」
マネージャーは承諾し、男はレタスを半分持って店を出た。
後になってマネージャーは青年を呼んで言った。
「さっきはもうすこしで大変なことになるところだったな。でも機転がきくので驚いたよ。
キミはどこの出身かね?」
「カナダです」
「ほんと? なぜカナダから出てきたの?」
「あそこには売春婦かホッケー選手しかいないんですよ」
「ほんとうに? 妻はカナダ出身なんだよ」
「ほんとですか! どこのチームでした?」


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2010/01/30 07:22
こんなクルマに誰がした。
みんなの笑い声が聞こえてきそう。(笑)




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2010/01/30 07:11
「自慢1」

ケンは、ママからもうすぐ弟ができると聞かされた。

学校で、兄弟自慢などがはじまったときケンは言った。

「僕の弟なんか、いまタマゴなんだぞ!」

「自慢2」

ケンのおばあちゃんは胸にペース・メーカーを入れていた。

学校で、兄弟自慢などがはじまったときケンは言った。

「僕のおばあちゃんなんか、電池で動くんだぞ!」

「自慢3」

ある母親、ダイエッットをはじめるきっかけは息子のケンが友達にこう言って

自慢しているのを聞いたからだそうだ。

「ウチのママはおまえんとこのママよりずっと大きいんだぞ」


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2010/01/29 07:22
オレ様はスーパーマウス。
てやんでぇ! ねずみ取りが怖いだと?




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2010/01/29 07:11
「妊婦1」

産婦人科医がある女性を診察した。
「結婚してどのぐらいになりますか?」
「10年になります、でも夫は2年前に亡くなりました」
「しかし」と医師は彼女の大きなお腹に目をやって言った。
「妊娠されてますな、どういうことでしょう?」

「どういうことって、あんた、死んだのは夫のほうで私が死んだわけじゃないわよ」

「妊婦2」

産婦人科医がある女性を診察した。
「離婚してどのぐらいになりますか?」
「2年になります、あのダメ亭主と10年も結婚生活をおくったのですが」
「しかし」と医師は彼女の大きなお腹に目をやって言った。
「妊娠されてますな、どういうことでしょう?」

「どういうことって、夫はときどきは私のところに謝りに来てたものですから」

「妊婦3」

8歳の坊やと近所に住む女性との会話。
「坊や、どうしたの、浮かない顔をして」
「実はママに赤ん坊ができるんだ」
「そりゃ~、おめでたいことじゃないの」
「めでたくなんかないよ」
「どうして?」

「だって、パパが家を出て2年になるんだよ、僕にあらぬ疑いをかけられるんじゃないかと思って」

「妊婦4」

妊婦たちが産婦人科の待合室で話し込んでいた。やがて一人の妊婦が言った。

「お医者さんも、すくなくとも私たちには気のせいですとは言えないわね」


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2010/01/28 07:22
ニュージーランドのダニーデンにあるボールドウィンストリート。
ギネス認定だそうです。



私が数年前ドライブした、美瑛のジェットコースターの道も負けないぐらい急勾配でしたよ。

jet2.jpg
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2010/01/28 07:11
昔アメリカ製のどっきりカメラがあっておもしろかった。
日本のものよりユーモアがあって好きだったですね。
レストランで仕掛け人が共謀者と組んで犠牲者の前に座る。
仕掛け人がいきなり犠牲者の頼んだコーヒーのなかに自分のパンを浸す。
「なぜ自分のコーヒーを頼まないのかね」
「医者にコーヒーを飲むことを禁じられてるんです。でも僕は浸したのが大好きなんです」
犠牲者は自分のコーヒーを仕掛け人の前に押しやり、新たにもう一杯注文した。
新しいコーヒーがきたとたんに、仕掛け人は手を伸ばしてその中に浸した。
「なぜさっきあげたコーヒーに浸さないんだね?」とその男は詰問した。
「冷めてしまったんですよ」と仕掛け人は不服そうに言った。
向かいの共謀者も「へ~、そうやってパンを食べると美味いんですか」とコーヒーに浸し、
「ちょっと甘さが足りないですね」と砂糖を足す。犠牲者はとうとう怒り出す。

「もし君らがもう1度浸したら、もうそういう真似が2度とできないようにしてやるぞ」


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2010/01/27 07:22
アメリカの警察はすごい。屈しない逃走犯人もタフです。



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2010/01/27 07:11
ある女性が病院からの請求書をみて、病院に苦情を言った。
「分娩室使用料100ドルって書いてあるけど、私は間に合わなくて
病院の前庭でお産したんですから」
しばらくたって、また病院から請求書が届いた。

それには「病院前庭使用料」となっていた。

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2010/01/26 07:22
訓練で出来るようになったらしい





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2010/01/26 07:11
僧「このたびはお父上がなくなられて、どうも」
男「ご住職、戒名をつけてほしいんですが」
僧「では、いま考えてみよう」
男「院と居士(こじ)のついた戒名は、すごく高いと聞きました。100万とか500万とか」
僧「うん、院号ともうしてな、まあいろいろあるから」
男「みかじめ料とか本寺に上納するから高いんですか?」
僧「バカもの! みかじめとはなんじゃ、ヤクザじゃあるまいし。仏さんの生前の功徳により
院号が決まるのじゃ」
男「いくらお払いすればいいでしょうか」
僧「御布施はおこころのままに」
男「10万円ではいかかでしょうか」
僧「御布施はおこころのままに」
男「20万円ではいかかでしょうか」
僧「おこころのままに」
男「じゃあ・・」
僧「おこころのままに」
男「まだなにも言ってないすよ、50万では?」
僧「う~ん、もう一声!、おこころのままに」
男「70万! これ以上はだせません」
僧「それでいいじゃろ、73万5千円じゃ」
男「えらい半端ですね」
僧「消費税込みじゃ」
男「そ、そんな、高い院号とは因業な」
僧「しゃれてる場合か、ぐずぐず言うと指名料、チャージ料もいただくぞ」
男「もう、キャバレーじゃないんだから。それで院号できました?」
僧「お父上の生前の家業はなんじゃった?かぎょうといっても カキクケコと言ってはいかんぞ」
男「大病院で事務をやり、意固地な父でした」
僧「じゃあ、決まった、大病院事務意居士じゃ。院号つきの立派な戒名じゃ」
男「そんな、安易な! いい加減にしなさい」


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2010/01/25 07:22


動物をなめてはいけない理由

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2010/01/25 07:11
ある男が朝になって、酔いから覚め妙なことを思い出した。

昨晩パーティに呼ばれた家には金のトイレがあったような気がするのだ。

夢だったのかと思いながらも男は気になって心当たりに何軒か電話をかけた。

最後にかけた電話に女性が出た。

「もしもし・・、昨日おたくでパーティーをやりませんでしたか?」

「ええ、やりましたわ」

「おたくに金色のトイレがありますか?」

「ええ、ありますわ、少々お待ちください」

女性は電話を持ったままかたわらの夫に向かって言った。

「昨晩あなたのチューバにウ○チをした人から電話よ」


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2010/01/24 07:22
かわいいです。


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2010/01/24 07:11
ある週刊誌に出ていた記事。

映画を見に行ってたまにはおもしろいことがある。男がせんべいを
ポリポリ音をさせて食べていたところ、はなれた席の男が
「音をたてずに食え!」と怒鳴った。
「せんべいは音がするもんだ、売店で売ってるものを食っちゃあいかんのか」
と怒鳴り返した。
そこでさらに激しい言葉のやりとり。もっとはなれたところにいた第3の男が
「静かにしろ」
これがきっかけとなって三者立ち上がり、組んずほぐれつの大ゲンカ。
映画よりおもしろかった。

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2010/01/23 07:22
騙された(笑)



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2010/01/23 07:11
「泥棒1」

警官「奥さん、おたくですか、泥棒に入られたのは?」
主婦「そうですわ」
警官「相当に荒らされてますね、こんなに散らかしちゃって」
主婦「あっ、すいません。散らかしはもともとなんです。むしろ泥棒さんがみかねて
片付けをしてくれたみたい」
警官「で、何を盗られたんです?」
主婦「え~っとねえ、あっ、あの泥棒、ひどい! 盗人たけだけしいわ。プリンス・ホテルの
タオル、帝国ホテルのスプーンとガウン、ホテル・ニューオオタニのスリッパですわ」

「泥棒2」

警官「奥さん、おたくですか、泥棒に入られたのは?」
主婦「そうです」
警官「相当に荒らされてますね、こんなに散らかしちゃって」
主婦「あっ、すいません。散らかしはもともとなんです。むしろ泥棒さんがみかねて
片付けをしてくれたみたい」
警官「で、何を盗られたんです?」
主婦「え~っとねえ、あっ、あの泥棒、ひどい! 変態だわ。セーラー服を盗むなんて」
警官「あなたのセーラー服ですか」
主婦「私、42歳よ、そんな変態じゃないわ。主人のです」

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2010/01/23 07:09
「Dirpy」がよい。
高音質でスピードが速い。

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Author:エリアンダー
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「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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