2009/06/30 07:35
この女性、美人なのに見ているうちに、なんだかうすら寒くなってしまいます(笑)。



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2009/06/30 07:30
産婦人科医とある夫婦の会話、

妻「陣痛の間隔が大分短くなってきたわ。でも私、恐いの。すごく痛いんでしょう」
夫「大丈夫だよ僕がこうしてついてるじゃないか。ねえ先生、そんなに痛くないですよね」
医師「いや痛いです。最近発明された、この『苦痛配分機』を使ってみますか?」
夫「なんですか、それは?」
医師「文字どおり、妻の苦痛を夫に分け与える装置です。このダイヤルをまわして
「配分%を選びスウィッチをオンにすると妻の苦痛の何%かが夫に配分されるのです」
妻「あっ、あなた!どこに行くの。 それでも夫なの? 逃げようとするなんて」
夫「あ、いや・・。ちょっとおしっこに。わかったよ、わかりました。その装置使ってみよう。
先生お願いします」
医師「わかりました。では10%に設定してやってみます。スウィッチ・オン」
夫「う~~~ん。あれ??? 全然痛くないよ」
妻「わたしは、痛みがちょっと軽くなったわよ」
医師「じゃあ、今度は設定を50%にしてみよう。スウィッチ・オン」
夫「ギャー!! あれ ? 今度も痛くない」
妻「わたしはかなり楽になったわ」
医師「御主人は感受性が悪いのかなあ。100%にしてみます」
夫「いいかげんにしてください。私が産むわけじゃないんだから。80%でお願いします」
医師「それでは、設定を80%にしました。スウィッチ・オン」
夫「ギョエー、ムギャー!!!あれ? 全然痛くない」
妻「わたしは、ほとんど痛くなくなったわ。すばらしい装置ね」
医師「まれに御主人が痛みを感じない場合があるんですよ。理由はお教えできませんが」
ちょうどそのころ、夫妻の家の隣の御主人が下腹部を押さえて痛みに息絶え絶えになっていた。


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2009/06/29 08:20


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2009/06/29 07:23
ある日3人の少女がドライブ中に恐ろしい事故にあい、3人とも天国に送られた。
天国の門のところに聖ペテロがいて、3人に言った。
「天国にようこそ。ここには、1つだけ規則があるんだ。アヒルを踏んではいけない。
アヒルの邪魔をしないで、放っておくことだ。もしアヒルを踏んだりすると、罰として
天国で一番醜い人と永遠に手錠でつながれてしまうんだ」
最初の少女はその話に笑ってしまい、おもわず後ろによろけて、
「グワッ」とアヒルを踏んでしまい、天国で一番醜い人と永遠に手錠でつながれてしまった。
もう一人の少女も天国を歩き回っているうちに、アヒルを踏んでしまい、彼女も天国で
二番目に醜い人と永遠に手錠でつながれてしまった。二人の少女はすっかり意気消沈して
座り込んでしまった。
次の日、二人の少女は、もうひとりの少女が今まで見たこともないようなハンサムな青年と
手錠でつながれているのを見た。彼女は二人の不思議そうな顔を見て言った。

「彼がアヒルを踏んじゃったの」


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2009/06/28 08:50







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2009/06/28 08:45
スコットランド人はジョークの世界ではケチということになっています。
そのケチぶりのジョークを3つばかり。

世間ではこんなことまで言われているそうです。
「スコットランド人が犬を飼っているのをみたら、その人がスコットランド人じゃないか、
その犬が犬でないかのいずれかである」

スコットランド人のマクドゥーガルズは心臓手術を受けるためにアバディーンから
グラスゴウへ汽車で向かったが、とても時間がかかった。
病気で倒れて、キップがムダにならないように、ひと駅のキップを
買っては降り、また次の駅でキップ買ったためだった。

スコットランド人の友人の家へ行ってみると、彼は壁紙を剥がしているところだった。
「壁紙を替えるのかい?」
「いや、違うんだ。引越しをするんだ」

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2009/06/27 07:40
札つきのやくざ者が死んで、神のもとに召されることになった。
この先どんな運命が待ち受けているのだろうかと、彼は内心びくびくしていた。
なにしろ、永年酒場で大酒を飲んでは浮かれ騒ぎ、女のしりを追いかけまわしてきたのだ。
その報いとして、どんな目に遭わされるかわかったものではない。
ところが、めざす天国の門までやって来ると、意外なことに彼は暖かく迎えられた。
「何かの間違いではないんでしょうね」彼は聖ペテロに尋ねた。
「間違いじゃありませんとも」聖ペテロは答えた。「人間の生前の記録など、ここでは一切
つけていませんからね。あなたも皆さんと同じように大歓迎ですよ」
やくざ者はそのとき、すみのほうに大勢の人がかたまっているのに気がついた。
その人たちは数分ごとに泣き出しては、近くにいる人のおしりをけとばしている。
「あの人たちは、泣いたり、お互いにけとばしたりしていますが、いったい、
どういうわけなんですか?」とやくざ者は尋ねた。「ああ、あの人たちね」聖ペテロは答えた。

「一生の間、努めて真面目に生きてきた連中です。天国ではちゃんと記録をつけていると
ばかり思っていたんですよ」


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2009/06/27 07:30
エルガー 「威風堂々」
序奏に続いて1分50秒過ぎから崇高で美しい旋律と・・・(我慢、我慢(笑))。



あまりに美しい旋律なので歌詞がついて第2の英国国歌となり、毎年プロムスで数万人
に歌われ圧巻です。3分6秒過ぎ、ここはいつもなんだかジンときます。


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2009/06/26 07:40
ソ連崩壊前のソ連対東欧衛星国の姿勢を物語って痛烈な話。
フルシチョフが、ある日、演説の最中にオナラをした。するとゴムルカ
(ポーランド)首相が立ち上がって、「今のそそうは、私であります」
といった。続けて演説しているうち、また一発でた。するとウルブレヒト
(東独)が立ち上がり、「今のは、私であります」といった。
すると、それにあわてて、ノボトニー(チェコ)が立ち上がり、

「この次のは、私のであります」

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2009/06/26 07:30
息子の誕生日にケーキを焼いてもってきたのに・・・


ψ

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2009/06/25 07:14
糖尿病患者などでは、治療の結果、低血糖になり意識が消失して
倒れることがあるので、首に注意書きをかけている。
「私は糖尿病なので・・・」

あるとき、交通事故で痛がっている男がいた。
すぐに駆け寄って救急車を呼ぼうとしたところ、首に注意書きが
かけてあった。

「救急車を呼ぶのは1時間後にしてください。私はマゾヒストなんです」

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2009/06/25 07:07
これでは奥さんから離婚されてもしょうがないです(笑)。
何を食べてるんですか?


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2009/06/24 07:48
「道理」
前を走っているバイクの運転手の背中のTシャツに書かれていた文字。
「あなたがこれが読めるなら、妻は振り落とされています」

「注意書き」
交差点で信号待ちのとき、中年婦人の運転するスクーターの後ろに
書いてあった張り紙。
「私たちのお母さんをはねないでください」

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2009/06/24 07:25
男たちの、思わぬ拾いものをしたといった幸せそうな表情と
どっきりを明かされた時のみんなの笑顔がすばらしい!





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2009/06/23 08:58
北洋で大量のプランクトンが発生。それを追ってニシン、ニシンを狙ってカモメ。
そしてさらに最後に・・・。






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2009/06/23 07:55
フランスで、ある若い牧師助手は、牧師館に住んではいなかった。
牧師館は牧師と家政婦のために確保されていた。ある日、牧師は
牧師助手をディナーに招いた。
食事のサービスのあいだに、牧師助手は、家政婦がかっこよく美人なので
二人の仲を勘ぐったりした。
食事が終わって中年の牧師は、家政婦はいろいろよくやってくれる、と牧師助手に言った。
1週間後に家政婦が牧師のところに来て言った。
「あの牧師助手がディナーに来てから、美しい銀製のスプーンが見つからないんです。
彼がもっていったのかしら?」
「そんなことはないと思うけど、彼に手紙を書いてみよう」
彼は座り手紙を書き始めた。
「君がスプーンをもっていったかどうかは分からない。ただ、君がここにディナーにきてから
スプーンが見つからないんだよ」
若き牧師助手は手紙を受け取り、次のような返事を書いた。
「私は、あなたが家政婦と寝ているかどうかは分からない。ただ、あなたが自分のベッドで
寝さえすれば銀のスプーンを見つけられます」

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2009/06/22 12:07
なにもこんなところでUターンしなくても


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2009/06/22 07:45
「テンポ」
作曲家のフォーレは、ある歌曲の理想的なテンポはと訊かれて、
「歌手がヘタクソだったら超速くがいいですな」

「グレン・グールド」
グールドは人とは違う演奏を目差していた人で、テンポなど異常に遅かったり、
速かったり・・・。
バーンスタインとグールドが共演したとき、両者ともテンポで相譲らず、
結局バーンスタインが折れたが、聴衆にひとこと言わざるをえなかった。
「お断りしておきますが、これは私のテンポではありません」

「シンバル」
ある人が指揮者のマルカム・サージェントに、
「シンバルを演奏するには、どんなことを知る必要があるでしょうか?」とたずねた。
彼は答えて、
「べつになんにもありませんよ。『いつ』ということ以外はね」

「指揮」
ボストン・ポップス交響楽団の指揮者だったアーサー・フィードラーに、だれかが言った。
「あなたの指揮棒の振り方は、速いですね」
フィードラーは答えた。
「もちろんです。そうすれば、演奏は歯切れが良くなり、聴衆は喜び、私は早く家に帰れます」

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2009/06/21 17:29
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2009/06/21 17:26
ある時ロシア人物理学者のレフ・ランダウは、悪名高い農業学者であり遺伝学者の
トロフィム・ルイセンコが獲得形質の遺伝について講義をするロシア・アカデミーの
セッションに参加した。
講義が終わるとランダウは鋭い質問を放った。
「あなたは、牛の、その子供、孫、ずっと先の子孫の耳を切っていくと、いつかは
耳のない牛が生まれてくると言うんですな」
「その通り」とルイセンコは答えた。
「だとすると」とランダウは続けた。「いまだにヴァージンが生まれているのをどう説明しますか?」

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Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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