2017/10/08 09:46
都合によりブログの更新を停止しています。
復帰まで過去記事をご覧ください。

2017/09/28 07:11
優雅なマナーの持ち主で知られるバーナードが朝4時44分に
電話のベルで起こされた。
「お宅の犬が吠えてうるさいんだけど」と怒る隣人からだった。
バーナードは礼儀正しく電話の相手に応対した。
次の朝バーナードは4時44分に隣人に電話をした。

「おはようウィリアムさん。ちょっと言いたかったんですが、ウチには犬がいないんです」

2017/09/26 07:11
実際にあったイギリスの新聞記事より。
ロンドン地下鉄電車の運転士が乗客にしたアナウンス。
「皆様、電車が遅れていて申し訳ありません。あなたがも
し私の元妻と結婚しているのでなければ一刻も早く家に
お帰りになりたいと思います。
ウェストバウンド行きに乗り換え反対方向に向かってください」

2017/09/24 07:11
昨日のジョークを和訳していてちょっと引っかかりました。
冒頭の英文が、
A police officer in a small town stopped a motorist who was speeding down Main Street.
小さな町の警官がメインストリートを徐行しているドライバーを止めた?
変ですよね。徐行しているのになぜ止めるのか?
でもその訳だったらMain Streetの前に前置詞がない! そうか、downが前置詞なんだ。
日本人は「speed down」をスピードダウン(和製英語)と思い込みますが、
英語ではスピードを落とすことを普通「speed slowing down」のように使います。
「who was speeding down Main Street.」は「who was speeding」と「down Main Street.」
に分けて考えればよく理解できます。「down Main Street.」のdownは「沿って」の
意味でalongと同意です。
英次郎という辞書サイトにも「speed down a narrow mountain road」を、狭い山道を
突っ走るという訳例が出ています。
そうすると冒頭の英文はこう訳せます。
小さな町の警官がメインストリートを猛スピードで走っているドライバーを止めた。
ほんと、ややこしいんだから。(笑)

2017/09/23 07:11
小さな町の警官がメインストリートを猛スピードで走っているドライバーを止めた。
「おまわりさん、ちょっと説明させて」
「いいから。本部長が戻ってくるまで留置所に入ってて」
「でもおまわりさん。言いたいことが・・・」
「いいからいいから! さあ留置所に入って」
数時間後、警官は男に言った。
「あんたは幸運だよ。本部長は今、娘さんの結婚式に参列していてご機嫌で戻ってくるから」

「それは期待しない方がいいですよ。その結婚式の花婿はボクなんだから」

2017/09/20 07:11
義妹のスーが犬に芸をさせ私の子供、シェーンに見せていた。
5歳のシェーンは、スーが犬にビスケットを投げると犬が完璧に
口でキャッチするのをとても面白がって見ていた。
スーはシェーンにやってみたいか、と尋ねた。シェーンは
喜んでうなずき、犬の隣に並んで大きな口を開けた。

2017/09/19 07:11
昔は歩いて学校に通ったもんだ、という話をよく聞く。
「毎日8キロの道を往復歩いた。雨の日も雪の日も裸足で・・・」とかね。
実はボクも子供時代10キロ歩いて通学したものだよ。雨の時も雪の時も。
間抜けなことにバスが走っていることを知らなくてね。

2017/09/16 07:11
若い社員が夕方遅くまで会社で働いていた。8時になって部屋から出てくると、
彼のボスが一枚の紙を手にもって廊下のシュレッダーの前に立っていた。
「この機械の使い方知ってるかい?秘書はもう帰ってしまったから」
社員は答えた。「ああ、分かりますよ」
社員は紙を受け取って機械に入れて、スイッチを押すとボスは言った。

「ありがとう。この文書、貴重なんでコピーしたかったんだ」

2017/09/14 07:11
「たったいまボクがテレビで見たこと知ってた?」夫のレイモンドが言った。
「ブラジルでコーヒーの新しい使い道が発見されたそうだ。燃料を作るのに豆を使うらしい」
夫はちょっと考えてから言った。
「そのうち、ガソリンスタンドに行ったら『レギュラーにしますか、それともデカフェにしますか』って
訊かれるかもしれないな」

2017/09/06 07:11
アテンダントと乗客の会話。
ア テ「ご搭乗ありがとうございます。チケットを拝見します」
乗客「どうぞ」
「12のBです。5ドルいただきます」
「えっ?なんで」
「座席の案内料です」
「いわれなくても座席の場所はわかるよ」
「ですが、座席お教え料金を5ドルは新しい決まりなんです」
「そんなバカなことは聞いたことないよ。払わないよ」
「このフライトに乗りますか、それとも・・」
「わかった。払うよ」
「ありがとうございます。カバン重そうですが、上の棚にお入れしましょうか?」
「けっこう重いんだよ。ありがとう」
「よいしょ。ええと10ドルいただきます」
「なんだって?」
「荷物手伝い料として10ドルいただくことになったんですよ」
「まるでたかりだな。やってられないよ」
「10ドル、お願いします」
「絶対イヤだよ」
「そうすると警備員を呼ばなくちゃあならないんです。おイヤでしょ?」
「なんで? ボクを撃つから?」
「いえ、でも警備員代にまた50ドル必要になりますよ」
「わかった、わかった。ほら10ドル。ったく信じられないよ」
「ご協力ありがとうございます。ほかにご用は?」
「ここは空気がよくない。上のファンが壊れているようだけど」
「壊れてはいません。横の穴に25セント2枚いれれば5分間動きます」
「ここの会社は空気代までとるの?」
「もちろん、普通の空気はタダです。循環空気代が50セントなのです」
「25セントがないや。1ドルを細かくしてくれないか」
「いいですよ。ハイこれ」
「なんだよ。25セントが3枚しかないぞ」
「両替代が25セントですから」
「かんべんしてくれよ。残ったのは25セント1枚じゃないか。こんなものどうするの?」

「それは取っておいた方がよろしいかと。トイレのとき必要です」

2017/09/04 07:11
ある男が朝、大学構内を通っていると、若い盲目の女性が盲導犬と
引っ張り合いをしていた。
犬は断固として教室の方角に引っ張り、女性はその反対側に引っ張っていた。
男が助けを申し出たが、女性はきっぱりと言った。

「いいんです。これは家族間の問題なんです。犬は講義を受けるべきだと
思ってるんですが、私は受けたくないんです」

2017/08/31 07:11
「押してもダメなら引いてみてください。
どちらもダメなら閉店中です」

2017/08/29 07:11
1975年8月に3人の男がロスセイの王立スコットランド銀行に強盗に入ったが、
回転ドアにはさまってにっちもさっちもいかず、行員に助けられた。
3人は礼を言ってすごすごと銀行を後にした。数分後に3人は戻ってきて、
我々は強盗だ、と宣言したが誰も信じなかった。3人が現金で5000ポンドを
要求したとき、頭取はジョークと思って笑いこけた。1人の男がカウンターを
飛び越えようとして倒れて、他の2人は逃げようとしてまた回転ドアにはさまれた。

2017/08/28 07:11
若い女性が、ガス欠で動かなくなったクルマのなかで助けを待っていた。
やっと二人の男性が彼女に歩み寄った。
「ガス欠なの。ガソリンスタンドまで押してくださらない?」
男たちは力をこめて数ブロッククルマを転がして行った。
しばらくして疲れ切った男のひとりがふと顔をあげると、
たった今、ガソリンスタンドを通り過ぎるところだった。
「なんでそこに寄らないんだ!」男は叫んだ。

「そこはダメなの」女は叫び返した。「とっても高いの」

2017/08/27 07:11
風邪薬の安売りをやっていた。買い置きが無いので購入した。
家に帰って使用期限を見たら、あと6カ月くらいだった。
だから安かったのかと、と納得しつつも、半年以内に風邪はひきたくないし、
かといって、ひかないと薬が無駄になるし……。複雑な気持ちになった。
(千葉県浦安市 のだっち )

2017/08/26 07:11
客「ネットにつながらないんですが・・」
サ「ちゃんとパスワード入れました?」
客「ええ、私の同僚が入れました」
サ「どんなパスワード?」

客「5つの星マークです」

・・・・・

客「はじめてメールを書いてるの」
サ「で、なにか問題でも?」

客「相手のアドレスの中のaにどうやって○を書くんですか?」

・・・・・

客「黄色だけ印刷できないんですが?」
サ「インクは入っていますか?」
客「入っています」
サ「プリンタの故障のようです。プリンタをこちらに送ってください」

客「ちょっと待って。ごめんなさい、印刷の用紙が黄色だったの」

2017/08/25 07:11
妻「なんでこんなに遅かったの?」
夫「一万円札を落とした男がいてね」
妻「そう。それで一緒に探してあげてたの?」

夫「いや。お札の上にずっと立っていたんだ」

2017/08/24 07:11
夫「シルクのシャツ、アイロンできた?」
妻「ええ」
夫「持ってきて。着てみるから」
妻「アイロンしていたらノックする音がしてドアを開けたの。
戻ったら焦げ臭いにおいがして」
夫「まさか。焦がしたなんて言うなよ」
妻「焦がしたの」
夫「なんてことを! まあいいや。クローゼットに同じものがもう一着あるから」

妻「ええ、知ってたわ。だからそれをカットしてこの焼け焦げに継ぎを当てたの」

2017/08/20 07:11
ブリュッセル交響楽団のある女性メンバーは共演したアーティストの
スケッチを描き、後でそのスケッチにサインをもらうのが常だった。
プロコフィエフが客演したとき、彼はどうしてもサインをOKしなかった。
絵が自分に似ていなくてフルトベングラーに似ているというのがその理由だった。
再度の懇願に負けてプロコフィエフはしぶしぶサインをすることに同意した。
プロコフィエフはもういちどスケッチを見、深いため息をついて、大仰にペンを走らせた。

スケッチをよく見ると「フルトベングラー」とサインがしてあった。

2017/08/13 07:11
友人TODOさんの投稿ジョークです。
いつもありがとう。

(1)フィンランドの首都を訪れる観光客は最近リピーターばかりで,新たな観光客
は訪れないらしい。

「減る新規」なんちゃって。

(2)「茨の道を歩いた人は,いばらない」

プロフィール

エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる