2018/02/22 07:11
野田「ソーリー。次は私が総理よ」
小泉「…………」
福田「…………」
麻生「…………」
安倍「クスッ」

>アベのみクス<

2018/02/12 07:11
夫が帰宅すると妻が泣いている。
「お義母さんに侮辱されたの」
「母さんに? 電話で?」
「いいえ、きょうあなた宛ての手紙を開けたの」
「そうか。で侮辱って?」
「追伸に、『米子さん、この手紙、正雄さんに渡してね』って書いてあったの」

2018/02/04 07:11
女性が、夫が失踪したと警察に届けでた。
警官は夫の写真を見ながら彼女に尋ねた。
「もしご主人が見つかったら何か伝えることがありますか?」

「ええ.。結局ママは来ないことになったと、伝えてください」

2018/02/01 07:11
ティーンの兄弟の両親は週末に友人と旅行に出かけた。
金曜の朝早く出かけ、兄弟は家に残った。
夕方になって、弟が父親のクルマで女の子たちを拾って
地元のクラブにいこうよ、と誘った。
兄は運転ができたので、その夜を十分に楽しんだ。ダンスを
たっぷり楽しんだ後クルマに戻ってみるとクルマの後部に大きな
キズがついているのに気がついた。誰かがクルマをぶつけて
逃げたに違いない。あわてて修理をやっている友人に電話をして、
ヘコミを直して、塗装をやってくれないかと頼んだ。
友人はあす朝早くにクルマを持ってくれば直すと請負った。
クルマはその日の午後には直り、兄弟はガレージに戻すことができた。
両親は次の日に戻ってきたが兄弟たちはビクビクして事故のことは黙っていた。
父親がたまたまガレージに行き、驚いた顔をして居間の家族に言った。

「奇跡だよ。私のクルマ、木曜に追突されてへこんでたのに、いま見たら直ってるんだよ!」

2018/01/27 07:11
友人のご主人が「おふくろの作ってくれたポテトサラダが食べたい」と
言い出した。
友人は色々工夫して作って出したが、どれもこれも違うと、なかなか
ご主人に「これや!」と納得してもらえない。
ある日、行き詰まって市場で売ってるポテトサラダを買って食卓に出すと
「これや、これやがな。これこそ、おふくろの味や。お前、よう作れたなぁ」と、
ようやく合格したそうです。

(兵庫県西宮市 前期高齢者)

2018/01/18 07:11
夫に先立たれてから私は死というものについて考えるようになった。
ある日大学の娘から家に電話があったとき、彼女に話した。
「私の埋葬(buried)の場所とかについてそろそろふたりで考えるべきね」
「そんなこと考えるのは早すぎるわよ」と娘は憤然と言った。
少し間があってから、
「ちょっと待って、ママ。いまmarried(結婚) って言ったの、それとも buried(埋葬)って言ったの?」
私がburied(埋葬)だと繰り返すと娘は、

「そうね、そうすべきだわね」

2018/01/14 07:11
家族で実家に帰ったときのこと。
風呂上りに冷蔵庫からアイスを勝手に出して食べていたら、6歳の娘が不審そうに
「ばあちゃんとどうやって友達になったん?」
友達じゃなくて親子なんだけど・・・アイスがうらやましかった?
(大阪府・友達親子)

2018/01/11 07:11
夫と妻の会話。
夫「お義母さん、また家に来てくれないかな」
妻「いつもあんなにいやがってるくせに」
夫「ダイエットにいいんだ。なにしろお義母さんが来ると、いつも体重が3キロ減るんだ」
妻「ひどいこと言うわね。そう言えば私もここんとこ太ってきたの。ああたのお姉さん、
遊びに来てくれないかしら」

2017/12/31 07:11
女性が万引きで捕まった。
判事は彼女に尋ねた。「なにを盗んだのかね?」
「モモ缶1個です」
「なぜ盗んだのかね?」
「空腹だったのです」
「缶のなかにはモモがいくつあったのかね」
「6個です」
「それでは6日間の禁固を命ずる」
判決をくだしている判事に対して老婦人の夫が手をあげ、話したいことがあると言った。
「何かね?」

「妻はマメの缶も盗みました」

2017/12/27 07:11
或る晩夢の中で私は知人に大声で「ハロー」と声をかけて目が覚めた。
夢の中で声を出しただけだと思っていたら、次の晩、寝るとき妻が言った。
「夢の中で誰かに会ったらただ手を振るだけにしてね」

2017/12/25 07:11
親と仲が悪いわけでもなかったんだけど、
一人暮らししてから実家にはほとんど寄りつかず
電話もめんどくさいからあんまり出なかった。
でも母ちゃんはしょっちゅうメールばかりくれた。
めんどくさいから返信しなかったけど
些細な日常の話や俺の健康の気遣いなど
しょっちゅうメールくれてた。
そんな母ちゃんが手術したと妹から聞いた。
そんなことひと言もメールに書いてなかったから驚いた。
急に今までロクに返事もしてこなかったことが後ろめたく感じて
数年ぶりに実家に帰ってみた。
嬉しそうに俺を出迎えた母ちゃん。
ぱっちりとした二重になっていた。

2017/12/23 07:12
あるクリスマス、ママは料理の手伝いに私の姉の家に行きました。
姉はとてもだまされやすいので、ママはいたずらをすることにしました。
ママは姉にちょっとしたものを買ってきてちょうだい、と外に出しました。
ママはオーヴンから七面鳥を出して、詰めたものを取り出し、代わりに
小さなチキンを入れて、そ知らぬ顔をして、その七面鳥をオーブンに戻しました。
ディナーの時間になって、姉はオーブンから七面鳥を取り出し、ナイフを中に入れると、
何か当るものがあり、あけてみると小さなチキンが出てきました。
姉はただでさえショックを受けているのに、ママが大声で
「パトリシア、あなた赤ちゃんのいる七面鳥を料理したのね!」と言いました。
姉はオロオロしてとうとう泣き出してしまいました。
まあ、その後、姉に七面鳥は卵から孵ることを納得させるのに二時間もかかったことでした。

2017/09/30 07:11
4才の息子が狭い庭にミニトマトを一生懸命世話して育てました。
雨の日にも水をやり、日が照ったら傘を差しかけてやり
やっと一粒赤くなりまじめました。
あしたはきっともっと赤くなるから食べられるねとわくわくしながら眠り
起きてすぐ庭のトマトを見ようとガラス戸を開けたら
「ピーッ」と甲高い鳥の声!
おおおー、一粒だけ赤くなったトマトをくわえてヒヨドリが飛び立ちました。
家の前の電線に止まって「パックン」
息子、身も世もなく、神も仏もあるものかと庭に突っ伏して号泣!
息子よ、早く気づきなさい。
神も仏もあるからこそこういうことがあるのです。

「ミニ菜園2」 TIさん
夫が庭で5歳の息子と駆け回っていました。
丹念に植えた花や野菜を踏み散らしています。
「せっかく育てたのに・・・」と私が不満をもらすと、夫は笑ってひとこと。
「ボクはいま息子を育てているんだ」

「ミニ菜園3」
「ご主人はミニ菜園がご趣味だとか」
「ええ、そうなの。毎日のように朝の水やり、雑草抜き、肥料やりを欠かさないのよ」
「で、どうでした? 昨年はどんな収穫が?」
「よく覚えてないの。なにしろ一日で全部食べてしまったものだから」

2017/09/18 07:11
酷熱のアフリカでツアー参加者の男性二人がキャンプの中で話していた。
ひとりの男が言った。
「ここに来たのはボクの血の中の旅への渇望のせいなんだ。
都会生活に飽きてね。都会の汚れた空気で気が狂いそうになるんだ。
水平線からのぼる太陽を見たり、見たこともない鳥の羽ばたきの音を
聞きたかったからね。まっさらな海岸に自分だけの足跡をつけてみたかったしね。
ところでキミはなぜこのツアーに参加したの?」
もうひとりの男がが答えた。

「妻が声楽を習い始めたんだ」

2017/09/17 07:11
男が玄関口の階段に座り、うつむいていた。隣人が近寄り話しかけたが男はぼんやり
しているだけだった。とうとう隣人は、どうかしたのかと尋ねた。
「うん。女がよくする質問にうっかり答えたらひどい目にあってね」
「どんな質問だったんだ?」
「妻が、年取って太って醜くなっても私を愛してくれる? って訊いたんだ」
「答えは簡単だよね。『むろんそうするよ』って言えばいいんだよ」

「そう言うつもりだったのに『むろんそうしてるよ』って口にしてしまったんだ」

2017/09/15 07:11
娘のキャロラインが大学にいってしまったとき、夫は心配して
たびたび娘に電話したものだ。
夫は好んで「デートの夜」である土曜の晩に電話をした。
ある土曜日の午後11時に娘に電話し、娘が受話器を取ったので
ほっとして言った。「もう寮に帰ってるのか、安心した」

「パパ」とキャロラインは答えた。「私これから出かけるのよ」

2017/09/09 07:11
クマのパパが眠れなくて寝返りをうち、とうとうクマのママを起こしてしまった。
ママはイライラして叫ぶ。

「何度言ったら分かるの? 9月以降はコーヒーを飲んじゃだめ」

2017/09/08 07:11

皿洗い中の夫が殺されたという事例はほとんどない。

パラシュートを準備してたたんでいる妻と口論してはいけない。

ある女性が友人に、
「いまさら夫とは離婚なんかできないわ。夫はもう家族の一員のようですもの」

妻帯者が独身男性より長く生きるというのは本当ではない。長く生きるように感ずるだけなのだ。

妻の誕生日を忘れない一番いい方法は、一度それを忘れてみることである。

結婚での最大の喜びは夫として、父として家庭のもろもろのことに口出しできることである。
もっとも誰もそれに注意を払わないけれど。

配偶者に、あなたの言うことにきちんと注意を払わせるには寝言で言うといい。

よい妻というのは、自分が悪いときには夫を許すことができる妻である。

ミネソタ州の新聞「インデックス」紙に次のようなコメントが載ったことがあるそうな。
「これは新郎にとって3度目の結婚である。新郎はまた第二次世界大戦の辛苦も味わっている」

2017/08/21 07:11
満員のエレベーターで、ブロンド美女に押し付けられて喜んでいる夫に
シャピロ夫人はイライラ。
エレベーターが止まると、ブロンド美女は突然シャピロ氏を平手打ちした。
「お尻をつねったからよ」
駐車場に向かう途中でシャピロ氏は妻に、
「彼女の尻なぞつねってないよ」

妻「分かってます。つねったのは私よ」

2017/08/18 07:11
フジテレビでキャスターを務める安藤優子は同じくキャスターを
勤める木村太郎にこんな質問をした。
「木村さんのところは夫婦別寝ですか?同寝ですか?」
木村が答えて、
「うちの夫婦は仲が良いから今でも同寝で手をつないで寝ているよ」
後日、木村の奥さんと会う機会があった安藤が同じ質問をしてみると、
奥さんはこう答えた

「別寝だと不安だから同寝で脈を測ってるだけよ」

プロフィール

エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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