The Door Into Summer

世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW !

神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!







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生放送なのに・・・

何のことだかわからない方は音量を大きくしてください(笑)。




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「どっちがきたない」

そりゃ〜、私は美人じゃないですよ。でもあの病院でのできごとは

忘れられないわ。妹が病気だったんで、付き添いで病院に行ったの。

検査が終わって医師たちが喋るのをこっそりついたての陰に隠れて聞

いてしまったの。

医師A「でも、なんだなあ。きょうのあの患者、いままで見た、一番の不器量だったな」

ここまでは、いいの。私も妹をみてときどきそう思うもの。でも次の言葉が許せないの。

医師B「その感想は、姉の方を見てからにしたほうがいいぞ」


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「パパは今イラクに駐留しています」

イラクから帰ったパパ、娘と学校でサプライズ再会。
いかん、涙が…(笑)。




息子と



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「犯人」

朝日新聞「いわせてもらお」から

幼稚園で4才児の担任だったころ。

園の近くに痴漢が出たので、場所や人相を子供たちに説明した。

すると、気が小さくて優しい男の子が真剣な顔で立ち上がり、言った。

「先生、ボクのおじいちゃんじゃないかな?」
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CDで風船を作る方法。

CDを捨てるのってデータの消去など面倒です。この方法がいいな。
やってみて成功した方は報告してください(笑)。私もやってみます。




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ハイキング

ハイカーが森の中を歩いていると、クマが追いかけてきた。
男は難を逃れるために木に登った。
ハイカーが木の枝をつかんでいるのを見たクマは木を強く揺らし始めた。
もうダメかと思った時、クマはあきらめて去って行った。
木から下りた男は安堵のため息をついて、再びハイキングを続けた。
遠くに行かないうちにあのクマがまたやってきた、今度は大きなクマを連れて。
男はまた木に登ると、二頭のクマが木を揺らした。
男がなんとか持ちこたえるとクマはやっとあきらめて去って行った。
男はもう懲りて家に帰ることにした。
ところが何分もしないうちにまたクマが戻ってきた、かたわらにビーバーを連れて・・・。

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ゾウとダチョウ

ゾウなんかにちょっかいをだしたばっかりに・・・




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「精霊」

ある夫婦がゴルフを楽しんでいた。3番ホールは、美しい家のそばにあった。

妻のショットはスライスし、その美しい家の大きな窓ガラスを粉々にした。

二人はゴルフを中止してその家に向かった。家のなかを覗いても誰もいなかった。

夫が声を出し呼びかけても何の反応もなかった。恐る恐るドアをあけて中に入って

みると、頭にターバンをまいた紳士が椅子に座っていた。妻が尋ねた。

「あなたは、ここに住んでいるんですか?」

「いいえ、さっき誰かがボールを打ち込み、あそこの花瓶をひっくり返し、あの小さな

ビンから私を解放してくれたのです。私は大変感謝しています」と彼は答えた。

「あなたは精霊ですか?」と妻は言った。

「そうです。私はあなたがたに2つの願望をかなえてあげましょう。そして3つめ

の願望は私のためのものです」と男は言った。

ふたりは2つの願望について相談した。ひとつは夫がゴルフでプロ級の腕前に

なることで、もうひとつは、この先ずっと年100万ドルの収入を得ることだった。

男はうなずいて「いま、その2つの願望はかなえられた」と言った。

男はさらに言った。「私自身の願望というのは、あなたの奥さんを思い通りにすること。

長い間女性に接していなかったし、ゴルフをプロ級にしてあげたし、金持ちにもして

あげたんだからそのぐらいはいいでしょう」

夫婦はしぶしぶ同意した。思いを遂げたあと男はその妻に尋ねた。「結婚してどの

くらいなの?」

女性は答えた。「3年です」男はさらに尋ねた。

「あなたのご主人はいくつなの?」

女性は答えた。「31才です」

男は言った。

「こういう精霊ばなしを信ずるにはちょっとばかり年をとりすぎてるんじゃないの?」



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現代音楽演奏家

目をつぶって聞いてみてください。現代音楽の演奏と思えます。



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「絶対音感」

絶対音感のある人はコップをたたく音でもドとかレとかに聞えます。

絶対音感者が居間にいて台所で誰かが物を落とすと、その音で落とした物の

中身まで分かるそうです。

たとえば味噌を落とすと、ミソと聞えるし、ラードを落とすと・・・。

これ、よそにいって言わないでね。<そんなもん誰が言うか(笑)。



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空飛ぶクルマ






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「踊れるか!!!」 マイケル・ジャクソン

天国でマイケル・ジャクソンが目覚めると、楽器がたくさん揃えてあるステージの上にいた。
舞台の袖のドアが開き、なんとロック・ギタリストのジミー・ヘンドリックス、
ロック・ボーカルのジム・モリソン、ギタリストのブライアン・ジョーンズ、ジョン・レノン、
ボーカルのオーティス・レディングそしてバディー・ホリーが入ってきた。
偉大なミュージシャンたちはめいめい、自分の楽器をとり、チューニングを始めた。
ジョン・レノンが近づいてきてマイケルに言った。
「ようこそ、マイケル。ダンサーがいないんだ。ダンスを頼む」
「OK、じゃあダンサブルな曲を頼む」
そのとき、女性が入ってきてドラムの前に坐り、掛け声をかけた。
「殿方、いくわよ。Close to you(遥かなる影) One、two、three、four・・・.」
カレン・カーペンターズだった。

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美人でも・・・

この女性、美人なのに見ているうちに、なんだかうすら寒くなってしまいます(笑)。




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「新兵器」

産婦人科医とある夫婦の会話、

妻「陣痛の間隔が大分短くなってきたわ。でも私、恐いの。すごく痛いんでしょう」

夫「大丈夫だよ僕がこうしてついてるじゃないか。ねえ先生、そんなに痛くないですよね」

医師「いや痛いです。最近発明された、この『苦痛配分機』を使ってみますか?」

夫「なんですか、それは?」

医師「文字どおり、妻の苦痛を夫に分け与える装置です。このダイヤルをまわして

「配分%を選びスウィッチをオンにすると妻の苦痛の何%かが夫に配分されるのです」

妻「あっ、あなた!どこに行くの。 それでも夫なの? 逃げようとするなんて」

夫「あ、いや・・。ちょっとおしっこに。わかったよ、わかりました。その装置使ってみよう。

先生お願いします」

医師「わかりました。では10%に設定してやってみます。スウィッチ・オン」

夫「う〜〜〜ん。あれ??? 全然痛くないよ」

妻「わたしは、痛みがちょっと軽くなったわよ」

医師「じゃあ、今度は設定を50%にしてみよう。スウィッチ・オン」

夫「ギャー!! あれ ? 今度も痛くない」

妻「わたしはかなり楽になったわ」

医師「御主人は感受性が悪いのかなあ。100%にしてみます」

夫「いいかげんにしてください。私が産むわけじゃないんだから。80%でお願いします」

医師「それでは、設定を80%にしました。スウィッチ・オン」

夫「ギョエー、ムギャー!!!あれ? 全然痛くない」

妻「わたしは、ほとんど痛くなくなったわ。すばらしい装置ね」

医師「まれに御主人が痛みを感じない場合があるんですよ。理由はお教えできませんが」

ちょうどそのころ、夫妻の家の隣の御主人が下腹部を押さえて痛みに息絶え絶えになっていた。



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老女




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「アヒル」

ある日3人の少女がドライブ中に恐ろしい事故にあい、3人とも天国に送られた。

天国の門のところに聖ペテロがいて、3人に言った。

「天国にようこそ。ここには、1つだけ規則があるんだ。アヒルを踏んではいけない。

アヒルの邪魔をしないで、放っておくことだ。もしアヒルを踏んだりすると、罰として

天国で一番醜い人と永遠に手錠でつながれてしまうんだ」

最初の少女はその話に笑ってしまい、おもわず後ろによろけて、

「グワッ」とアヒルを踏んでしまい、天国で一番醜い人と永遠に手錠でつながれてしまった。

もう一人の少女も天国を歩き回っているうちに、アヒルを踏んでしまい、彼女も天国で

二番目に醜い人と永遠に手錠でつながれてしまった。二人の少女はすっかり意気消沈して

座り込んでしまった。

次の日、二人の少女は、もうひとりの少女が今まで見たこともないようなハンサムな青年と

手錠でつながれているのを見た。彼女は二人の不思議そうな顔を見て言った。

「彼がアヒルを踏んじゃったの」



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リポーターも楽じゃない










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ケチな人

スコットランド人はジョークの世界ではケチということになっています。
そのケチぶりのジョークを3つばかり。

世間ではこんなことまで言われているそうです。
「スコットランド人が犬を飼っているのをみたら、その人がスコットランド人じゃないか、
その犬が犬でないかのいずれかである」

スコットランド人のマクドゥーガルズは心臓手術を受けるためにアバディーンから
グラスゴウへ汽車で向かったが、とても時間がかかった。
病気で倒れて、キップがムダにならないように、ひと駅のキップを
買っては降り、また次の駅でキップ買ったためだった。

スコットランド人の友人の家へ行ってみると、彼は壁紙を剥がしているところだった。
「壁紙を替えるのかい?」
「いや、違うんだ。引越しをするんだ」

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「天国の記録」

札つきのやくざ者が死んで、神のもとに召されることになった。

この先どんな運命が待ち受けているのだろうかと、彼は内心びくびくしていた。

なにしろ、永年酒場で大酒を飲んでは浮かれ騒ぎ、女のしりを追いかけまわしてきたのだ。

その報いとして、どんな目に遭わされるかわかったものではない。

ところが、めざす天国の門までやって来ると、意外なことに彼は暖かく迎えられた。

「何かの間違いではないんでしょうね」彼は聖ペテロに尋ねた。

「間違いじゃありませんとも」聖ペテロは答えた。「人間の生前の記録など、ここでは一切

つけていませんからね。あなたも皆さんと同じように大歓迎ですよ」

やくざ者はそのとき、すみのほうに大勢の人がかたまっているのに気がついた。

その人たちは数分ごとに泣き出しては、近くにいる人のおしりをけとばしている。

「あの人たちは、泣いたり、お互いにけとばしたりしていますが、いったい、

どういうわけなんですか?」とやくざ者は尋ねた。「ああ、あの人たちね」聖ペテロは答えた。

「一生の間、努めて真面目に生きてきた連中です。天国ではちゃんと記録をつけていると

ばかり思っていたんですよ」



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