The Door Into Summer

世界のジョークとちょっといい話





Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW !

神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!








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バースデーケーキの

ローソクの消し方





ジョーク |

「夫婦の会話」

「夫婦の会話1」

「おまえが、もっと急げば、今の電車に間に合ったのに」

「あんたが、そんなに急がなければ次の電車をこんなに長く待たなくてよかったのに」


「夫婦の会話2」

「仮に、運転手は君としよう。最初のバス停で、客が3人降りて、2人乗った。
つぎに、2人降りて・・・。さて運転手の名前は?」

「そんなのわかるわけないでしょう」

「運転手は君だって言ったよ」

ジョーク |

バファロー、子供を賭けた死闘

バファローとライオンとワニの死闘。
感動の結末が待っています。






ちょっといい話 |

「ローンの返済」

「ローン返済1」

コンピュータ、周辺機器、ソフト、プロバイダー加入で、大変な散財をした男。

電気、ガス、水道を止められ、奥さんにも逃げられた。

結局、いまは友人宅でコンピュータをつかって、ローンの返済額の計算をしている。


「ローン返済2」

新築中の家の台所について、女性が不満をもらした。

「ちょっと、狭すぎるんじゃない?」

それに対して、建築屋が、

「どっちみち、ローン返済がきつくて料理はあまり作れなくなりますから」




ジョーク |

ダルマさんが転んだ

ネコちゃんによるダルマさんが転んだ








ジョーク |

「似てるけど違うもの」

「パラシュートとゴム」

パラシュートが破れると人が死ぬ、ゴムが破れると人が生まれる。

「ハケ(刷毛)とハゲ」

ハケには毛があり、ハゲには毛がない。


ジョーク |

花をどうぞ

こんな方法ですが、花をどうぞ




◆女性バーテン




ジョーク |

「見覚え」

「やぶ蛇」

男がスーパーマーケットで買い物をしているとブロンド美人が彼に手を振り、
こんにちは、と言った。
見覚えのない女性だったので男は少々戸惑った。
「ボクを知ってるの?」
「ええ、たぶん。私の子供たちのうちのひとりのお父さんでしょ」
男はふとあのいかがわしい夜を思い出した・・・。
「なんてことだ。キミはいつかの独身者パーティーの乱痴気騒ぎで、
プール脇でみんなに見られながらボクとやった、あのストリッパー?」
女性は静かに答えた。
「いいえ、私は息子さんのクラスの担任です」


「どこかで・・・」

パーティーで、ある夫婦が若い女性に近づき、夫が話しかけた。
妻も興味をもってふたりのやりとりを見ている。
「どこかでお会いしました?」
「はじめてよ」
「タイムベック高校を出ました?」
「いいえ」
「家はキングストン?」
「いいえ」
「サットン図書館へは?」
「行ったことないわ」
「気になるなあ。モンテカルロで休暇は?」
「いいえ」
「でも確かに見覚えがある」
「人違いじゃないですか」
「お仕事は?」
「ストリッパーよ」
「ああ、やっぱり人違いだ」





ジョーク |

ミニアチュアのよう

インタバル・タイマー(コマ落とし)で撮影された東京、横浜。
なんだかこの街が愛おしくなりませんか?






ちょっといい話 |

「遺言」

死期を悟った夫が妻に言った。

「セアラ、わしが死んだら、店は必ずデビッドに継がせておくれよ」

「デビッドにですか? ジョーイじゃあいけません?あの子は頭がいいですよ」

夫は弱々しくうなずいた。「いいだろう。しかし、ハリーにはステーションワゴンをやってくれ」

「でもワゴンはペニーが欲しがってるんですよ。子供が多いですからね」

「そうかい。山小屋はアンに譲ろうと思うんだ」

「あなた、アンは昔からへんぴな所は嫌だって言ってたじゃありませんか。ロザリーにしましょうよ」

すると、夫はうんざりした顔で、

「いったい、死ぬのはだれなんだい。おまえかい、このわしかい?」


ジョーク |

子供はつらいよ

バカな親といると子供はつらいよ



ジョーク |

「菜食主義」

ノーベル賞作家のアイザック・シンガーにあるとき、大学生が質問した。

「あなたが菜食主義なのは健康のためですか?」

「そうです」とシンガーは答えた。

「鶏の健康のためです」


ジョーク |

一難去って

一難去ってまた一難


ジョーク |

「作文 ボクの好きなもの」

ボクの先生はボクが失礼で生意気だ、と言いました。
先生が、好きな動物は?って訊いたからボクはフライド・チキンって答えたのです。
冗談でしょ、ヘンな答えよ、と先生に言われクラス中に笑われてしまいました。
両親はいつも正直であれと教えてくれていました。
だからボクが一番好きな動物はフライド・チキンです、と答えたのです。
先生はボクを校長室に行かせました。
何があったのかを校長先生に話すと、先生は笑いながらボクのことを叱りました。
ボクが父さんにこのことを話すと、父さんは、先生はきっと動物愛護のメンバーで、
動物がとっても好きなんだよ、と言いました。でもボクだって動物がとても好きなんです、
特にチキンやポークやビーフが。
次の日先生が生き物は何が好きですか、と訊いたのでチキンと答えました。なぜ好きなの?と
尋ねたので、チキンはフライド・チキンになるからと答えました。
先生はまたボクを校長室に行かせました。
校長先生はまた笑いながらボクに注意をしました。
ボクには理解できません。両親は正直になさい、というのにボクが正直に言うと先生に叱られるのです。
そして今日、もっとも尊敬する人物はと先生が尋ねたのでカーネル・サンダースと答えると
また校長室に行かせました。この学校の先生ってヘンです。



◆お手伝い
◆おるすばん
ジョーク |

ペリカンに襲われたカモの一家

ペリカンって外見に似合わず、獰猛で人を攻撃したり、ハトやカモを丸呑みしたりします。





◆頑張れチキン



ジョーク |

[私と主人は」

二人の女性が離婚率の高さについて論じていた。

「あたし、主人と離婚するなんて、とても考えられないわ」と1人が言った。

「なぜって、主人はもう家族の一員みたいなんですもの!」



◆ああ結婚
◆辛苦




ジョーク |

利口なワンちゃん

天才的に利口なワンちゃんです。
こんなことがあるなんて、信じられない。





◆なんだか胸にじんとくるワンちゃん


ジョーク |

「美術館」

「美術館1」

中年の夫婦が美術館に行った。

夫は、わずかの木の葉で体をおおっただけの女性の絵の前に立ち止まった。

彼がうっとりとその絵に見入ってると、妻が言った。

「あなた、何をいつまでも待ってるの、秋が来るのをですか?」


「美術館2」

ある女性が美術館に行った。抽象画ばかりを集めた現代画家の作品を中心に

展示されたものだった。

女性はある作品の前で、足を止めた。茶色の縁取りに白を背景にした黒い点が

あるという、シンプルな表現にもかかわらず強い印象に打たれて、係員にタイトルを訊ねた。

「それは、この部屋の電灯のスイッチですが・・・」

その女性、そそくさと逃れるように次の部屋に向かった。

この部屋は女性の肖像画を集めた部屋であった、ダリ、ピカソ、エルンストなどなどの。

とくに、ピカソは初期の具象的な絵から、徐々に抽象的な絵に変わって行く過程を知ることが

出来るように並べてあった。

その女性は、とくに最後の絵に目をとめた。

「色使いは地味だけど、こんなに抽象しちゃって。醜いし、ほとんど女性とは思えないわ。

係員さ〜ん、このタイトルはなんていうの?」

「奥様、それは鏡ですが・・・」



◆エレオノーラ・ディ・トレド


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とれない!!!

抜けないまぬけ



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