2030/10/19 09:05
Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW !

神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!

2017/07/20 07:12
擬態の王様、タコの妙技


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2017/07/20 07:11
数か月前、娘と私はウィルス感染にかかったようでふたりして体調を崩した。
仕事を長く休めないので、娘は医者に診てもらうことにした。
「私が先に診てもらえば、私たち、どこが悪いのか分かると思うわ」
昼過ぎ病院から娘が電話してきた。

「ママ、なんの病気だったと思う? 私たち妊娠みたいよ」

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2017/07/19 07:12
何かの葉っぱに擬態しているんでしょうが目立ちますぞ。


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2017/07/19 07:11
家を修理しているとき、祖父が私のくぎ打ちを眺めて言いました。
「アンタは稲妻のようにトンカチを打つんだね」
「ほんとに?」と私はうれしくなったが、さらに祖父が一言、

「同じところには当たらないから」

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2017/07/18 07:12
井戸に落ちたワンちゃん。
助けられた後、深い感謝を表すワンちゃん。



女性に感謝するワンちゃん

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2017/07/18 07:11
友人「そのロケットには記念になるような何かを入れてるの?」
女性「ええ、夫の髪の毛を入れてるの」
友人「だって、ご主人生きてるじゃないの」

女性「そうよ。最後の一本なの」

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2017/07/17 07:12
見ていると気が遠くなりそうです。

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2017/07/17 07:11
幼いサッチは、弟が生まれるとすぐ私に赤ちゃんと二人だけにしてくれ、と頼みました。
私は、4歳児にとって赤ちゃんへの嫉妬の感情から赤ちゃんをぶったり、ゆすったり
するのではないかという危惧から、ダメと答えました。でもサッチは嫉妬などの感情を
見せることもなく、赤ちゃんをやさしく扱い、赤ちゃんと二人だけにしてくれ、という願いは
ますます強くなるようでした。とうとう私は折れて、サッチの願いを聞き入れました。
サッチは喜んで赤ちゃんの部屋に入り、ドアを閉めました。私はドアをちょっとだけ開けて
中の様子をうかがいました。サッチはゆっくり赤ちゃんの顔の上に覆いかぶさって、静かに
話しかけたのです。

「赤ちゃん、神様ってどんなだった? わたしはもう忘れはじめてるの」

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2017/07/16 07:12
危うく撃たれそうになる女性狙撃手。
日常茶飯なのかあっけらかんとしています。

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2017/07/16 07:11
チャーリーは、リタイヤしてスーパーのウォルマートの店員になったが、
毎日5分、10分と遅刻するのが常だった。働きそのものはよく、清潔で、
しっかり者で、みんなから好かれていた。
ボスはこの男をどう扱おうかと迷っていたが、とうとうチャーリーをオフィスに
呼びつけて話すことにした。
「チャーリー、あんたは仕事はよくやるが、しょっちゅう遅刻するのが悩みのタネなんだ」
「分かってます、ボス。今後きちんとやります」
「そりゃあよかった。その言葉を聞きたかった。あんたが遅刻するなんて不思議だよ。
聞くところによると、国防軍をリタイヤしたんだって? そこでは遅刻するとみんなに
何て言われた?」

「『おはようございます、将軍。今朝は紅茶にします? コーヒーにします?』って」

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2017/07/15 07:12
ジンベイザメに吸い込まれそうです。



私が撮ったオルカと女性

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2017/07/15 07:11
私が聞いてると、5歳の息子が電話で話している。
どうもおばあちゃんに電話をしているようだ。
「ママが入院しちゃったんだ。それでね、ふたごちゃんもロキシーもビリーも、
ええとそれからね、サリーもワンちゃんのマックスもボクもパパも孤独なんだ」

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2017/07/14 07:12
電動ドリルの回転に振り落とされないハエ


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2017/07/14 07:11
バレンタインの日にトムは私に一緒にディナーをするように頼みました。
トムは、迎えに来るときに、私の9歳と11歳の娘も家にいるようにと、念を押しました。
トムは到着すると私たち3人をソファーへ導きました。そしてポケットから3つの小さな
箱をとり出しました。ひとつはダイヤの結婚指輪で、あとのふたつは真中に小さな
ダイヤがついたハート型の指輪でした。
トムは私たち3人にプロポーズしたのです。言うまでもなく、私はOKをしました。

4人は30年たった今も結婚しています。

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2017/07/13 07:12
そのジュース、ここから飲ませて!


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2017/07/13 07:11
06年のトリノ五輪の閉会式でパバロッティが熱唱したアリア「誰も寝てはならぬ」
は事前に準備された録音だった、すなわち口パクだったことを当時のオーケストラの
指揮者が明かにしました。
パバロッティの口パクは許せる。なにしろ、あの血管も切れそうな歌い方だもの。
すい臓がんから復帰したばかりで、「その場で歌うのは危険すぎる」と判断したとか。
許せないのはオーケストラです。オーケストラも演奏するフリをする演パクだったとのこと。
演目が「誰も寝てはならぬ」なのに、聞いていた世界中の人は全員寝てたらしい。
誰も気づかなかったのだから。(笑)

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2017/07/12 07:12
これならスイカや野菜泥棒も防げそう。



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2017/07/12 07:11
若いカップルは結婚することにした。
ふたりには互いに言えない悩みがあり、式が近づくにつれて、心配になった。
未来の花婿の方は不安になったので父親に相談した。
「父さん、ボク結婚がうまくいくかどうか心配なんだ」
「彼女を愛してるんだろ?」
「ああ、それはとても。でもね、ボクとても足が臭いだろ。彼女に嫌われるかも」
「問題ないよ。しょっちゅう足を洗って、ベッドのなかでもソックスをはいてればいいんだよ」
彼はなんとかやれそうな気がした。
未来の花嫁も、心配事が気になって母親に相談することにした。
「母さん、私、朝起きると口がすごく臭うの」
「誰だって朝は口が臭うものなのよ」
「わかってないのね。朝の私の口の臭さは最悪なの。きっと彼は私と同じ部屋で寝てくれないわ」
「朝すぐ起きて、キッチンにいき、朝食を作るの。そして洗面所で歯を磨くの。大事なことは歯を
磨くまでは一言も口をきいちゃいけないってこと」
「『おはよう』も言っちゃいけないの?」
「ええ、一言もね」
彼女はやってみる価値がありそうだと感じた。
愛し合うふたりは結婚し、アドバイス通りに、彼はソックスをはき、彼女は朝の沈黙を守り、
半年くらいはお互いにうまくやってきた。
ところがある朝、夜明け前に彼が目覚めると、片方のソックスが脱げているのに気がついた。
大変なことになったと思いながら、彼は必死にベッドのなかを探した。当然、彼女は眼を覚ま
し、「一体、何してるのよ」と思わず口をきいてしまった。

「なんてこった」と彼は言った。「キミ、ボクのソックスを飲み込んだね」

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2017/07/11 07:12
アメリカでは誰でも「The floor is lava!(フロアは溶岩です!)」と声を
かけられたら急いで物や高い場所に飛び乗ったりしなければ
いけないゲームです。


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