2030/10/19 09:05
Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW !

神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!

2016/09/28 07:12
人は騙されやすいのです。(笑)


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2016/09/28 07:11
私のママは、デンバーからカンザスまでの飛行のあいだ、通路をへだてて、8歳くらいの少年を
つれた母親と隣りあわせだった。目的地に近づいたとき、その母親が少年にこう言うのを聞いて、
ママは吹きだしそうになった。

「いいわね、まずパパに抱きつくのよ。ワンちゃんはその後よ」

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2016/09/27 07:12
ある女性、2日間、2万匹のハチに追われ続けた。
誤ってクルマの中に女王バチを閉じ込めてしまったのが原因。


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2016/09/27 07:11
看護学校にいきはじめて2ヶ月目、教授が抜き打ち試験を行った。
私は勉強家だったので、なんなく問題を解いていったが、最後の問題、
「学校の掃除婦さんのファーストネームは?」で行き詰った。
これはジョークの一種かと思った。彼女に何度か会ったことはある。
背が高くて、黒髪で、50歳くらいだった。でも名前なんか知らないもの。
私は最後の問題を空欄にしたまま、提出した。
試験が終わると、ひとりの学生が立って、最後の問題も成績にかぞえられるのか、
と尋ねた。
「もちろんだよ」教授は言った。「キミたちはこれからたくさんの人たちに出会う。
大切な人たちばかりだ。どんな人にも、たとえ、微笑をかけたり、こんにちはと
言うだけでにしても、注意を払ってあげたり、世話をしてあげてほしい」
私はこの授業のことを忘れたことはない。

そして掃除婦さんの名前はドロシーと知った。

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2016/09/26 07:12
美しい庭をさらに美しくしようとした・・・。

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2016/09/26 07:11
夫「実はキミに隠していた秘密があるんだ」
妻「私もあなたに隠していたことがあるの」
夫「ボクから言うよ」
妻「いえ、私から言うわ。5年前あなたの弟と関係をもったの」
夫「・・・」
妻「今度はあなたの番よ、どんな秘密?」

夫「古いコインを集めてるんだ」

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2016/09/25 07:12
恐竜の方も暑くてかわいそう。(笑)

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2016/09/25 07:11
医者「風邪ですからお風呂はやめて早めに休んでください」
患者「5日前には、先生は風邪だから風呂にでも入って寝なさい、って言いましたが」

医者「医学は絶えず進歩しているんです」

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2016/09/24 07:12
これ、動画も自分で撮ってたりして。(笑)


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2016/09/24 07:11
けさ、公園でホームレス風の男に出会った。
彼が言うには、
「先週までは、ちゃんと食べるものも服もちゃんとあり、住むところもあったんだ。
TVもネットもやってたし、ジムもプールも図書館も楽しんだ。働いていたし
借金もなかったよ。医療保険も持ってたし・・・」
私は気の毒になって、
「いったい何があったの? 薬物? アルコール? 離婚?」と訊くと、男は
「あっ、そういうことじゃないんだ。最近出所したばかりなんだ」

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2016/09/23 07:12
「誰だ、こいつ!」

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2016/09/23 07:11
結婚一ヶ月、料理に自信がないといっていた通りマズメシなうちの嫁。
鳥の肉にオレンジやラズベリーみたいなジャムをかけたり
せっかくの新鮮なイワシをトマトで煮込んでみたり
カボチャのサラダが甘くて菓子の材料が混ぜ込んであったり
毎日夕食を食うために帰るのが憂鬱になるような料理ばかり。
それが昨日、同僚夫婦と一緒にハイキングに行くことになった。
マズメシを知られるのが恥ずかしくて
「おにぎりでいい」
っていっておいたが
嫁は俺が起きる前にはりきって弁当を作ってしまっていた。
昼になったら俺の思惑をよそに
「よかったらどうぞ」
なんて
嫁が同僚夫婦にマズメシをすすめていて俺は終わったと思った。
ところがどういうわけか嫁の弁当は同僚夫妻に大好評。
お世辞じゃなくて、同僚の嫁なんか作り方聞いてメモってる。
サンドイッチには茶色いどろどろとレモンがはさまってるし
小さいタマネギなんか原型のまま入って酸っぱくなって
鶏肉なんかパイナップルと互い違いに並んでるんだぞ。
帰りに同僚に聞いたら、どうも嫁の料理は本格的欧風料理らしい。
パンにレバーペースト塗るのも普通だし、肉と果物の取り合わせも
あり得るし小たまねぎの酢漬けは絶品で嫁に作り方をきいたらしい。
もしかして味が分からないのは俺の方だったのか。
嫁に勇気を出して今までマズメシだと思ってたことを告白したら
嫁はてっきり俺が洋風料理好きだと思っていたらしい。
いくら付き合っていた時に洋風レストランにしか行ったことがないからって
そう思いこむ嫁の方もどうかしてると思う。
そして今日の昼、嫁が作ってくれた料理はイサキの梅しそ焼き、
青菜の胡麻よごし、ごはん、味噌汁。
イサキにはシシトウの中に詰め物をしてあげた鋳込み揚げとかいうのが
ついてる。どれもすげえうまいし、梅の酸味がさわやかでメシが進む。
あっという間に食って、おそるおそるおかずのおかわりはないか聞くと
「まだ仕込みが足りないんだけど」
っていってイカの幽庵焼きが出てきた。
これも泣きたくなるほどうまい、まさに絶品。
どれも義祖母や義母から教わったもので全然お洒落じゃないっていうけど
お洒落なフルーツたっぷり洋風料理よりこういうのがいい。
俺が味音痴なだけでいままでマズメシだと思ってたのに
「和食好きだなんて知らなくてごめんね」って謝ってくれる嫁がかわいい。
一生こいつを幸せにするためなら頑張れるって思った。
嫁に対する罪滅ぼしのつもりで書かせてもらった。
もうすぐご飯だって嫁が言ってるんで、ウマメシ食ってくるよ。


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2016/09/22 07:12
一所懸命に逃げてます。(笑)


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2016/09/22 07:11
老年の歳月における人生は、
悲劇の第五幕に似ている。
人間は悲劇的な最後が近いことは知っているが、
それがいかなるものであるかは知らない。
~~ショウペンハウエル

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2016/09/21 07:12
サッカーがもひとつ好きになれないはこれのせい。(笑)


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2016/09/21 07:11
中年女性が突然八王子芸者になると宣言し奮闘するお話。

劇中で唄っていたどどいつ、
<諦めましたよどう諦めた 諦め切れぬと諦めた>
<夢に見るょじゃ惚れよがうすい 真に惚れたら眠られぬ>
<惚れた数から振られた数を 引けば女房が残るだけ>

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2016/09/20 07:12
1人で作った8日間、実働25時間、15000ピースのドミノ。
とてつもない集中力が必要でしょう。


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2016/09/20 07:11
医者「あなたは身長からすると体重が重すぎます。
   180センチの人の体重ですよ。どうにかせねば」
女性「無理、無理、無理。後25センチも身長を伸ばすのは」

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2016/09/19 07:12
間に合うか


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Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

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